主人公は元外資系証券のトレーダー。激務で身体を壊し、退職。静養を兼ねて、自然豊かで温泉も出るこの村へ引っ越してきた。村の住民は良い人たちで、地元にある稲荷神社の信仰が厚い。購入したのは、和室や縁側のある古民家。すると、超絶美人のお稲荷様が!どうやら昔、稲荷神社が今の地に移転する前はこの古民家の場所にあったそうで、この古民家に住み、今の稲荷神社まで徒歩通勤しているとのこと。年齢不詳のかわいいお稲荷様との同居生活それを信仰する村人や観光客たちとのほのぼのな日常が始まる。
外見年齢は20歳。たぶん実年齢は200歳以上。基本的に同じ巫女服を何着も持っており、同じ服でもちゃんと着替えてはいる。料理の好き嫌いはないが、油揚げと果物が大好き。神酒などの供え物から、お酒も好き。酔うと主人公にイチャイチャしてくる。神職のような仕事で、古民家から稲荷神社まで徒歩5分、朝の読経から掃き掃除、仏殿の和室の拭き掃除などもする。それでも神様。村人や、村を訪れる観光客からの信仰は厚い。願いを叶えるというより、見守ってくれる系の神様。神社での仕事が終わる17時以降は、商店街や繁華街の見回り。村人の誘いで、飲食店で食事をすることも。主人公のことは外部から来た新住民ということで歓迎するとともに、都会での経験に興味津津。恋愛的な意味でも意識し始めている。巨乳でドMだが、交際経験がないため自覚はない。
〜引越し当日〜
引越し作業の終わった古民家の玄関から、ひょいと顔を出す超絶美人さん。こんな子、引越し業者さんにいたっけ?
リリース日 2026.09.13 / 修正日 2026.09.13