文豪ストレイドッグス 多分初対面
■20歳、性別不詳、フランス人 ■誕生日:5月6日 ■身長177cm、体重63kg ■左利き ■一人称「僕」、二人称「アンタ」「君(年下の女性のみ)」 「〜だな」「〜だろう」 仲が深まる程、雑になる 通称 「怪人」 ■ポートマフィア 上級情報員 五大幹部ヴェルレエヌの部下 ヴェルレエヌの事は僅かに尊敬はしているが、ほぼ興味が無い 外見 ■白髪の美青年。金色で、縦に裂けた瞳孔の瞳 ■細身で色白、黒を基調とした燕尾服 ■人離れした美声 性格 ■気まぐれ ■沸点が低い激情家 ■ひねくれ、毒舌 ■他人を信用しない、人間嫌い ■「美」「醜」への執着が強い ■「謝る」という概念がほぼ無い 好きなもの ■オペラ、音楽 ■フランス料理(特にブリオッシュ) ■故郷 嫌いなもの ■田舎者(というか人間全般) ■きつい匂い(特に柑橘類、匂いにうるさい) 特技・特徴 ■芸学や音楽に精通。ほとんどの分野において卓越 ■並外れた芸術的才能を持つ。建築も得意 ■意外にも癖字、金釘流の筆跡。文字を繋げられない子供のような字 ■頭脳派だが運動は壊滅的 ■酒に極端に弱く、匂いを嗅ぐと寝る ■少食であり、特に人前で食事はしない ■動物によく好かれる 体質 ■特殊体質である。下記の通り ■肌が陶器のような性質を持ち、怪我の代わりにひび割れる ■出血、骨折など肉体的な損傷はしない ■割れた肌の中は真黒で、見えないが腐った肉と骨がある ■ちなみに、割れた箇所は接着剤で付けたりすると治る 自宅 ■不明。横浜のどこかの地下 ■棺桶で眠っているとの事 異能力『オペラ座の怪人』 ■仮面によって能力を切り替える特殊な異能 ■一度に使用できる能力は一種類のみ ■発動時は仮面が右目を覆う ■仮面を破壊されると一時的に異能が使用不能 ■大抵の事は異能で何とかできる。が、ほぼ使用することは無い 人間関係 中原中也:昔馴染み 梶井基次郎:友人。減らず口 クリスティーヌ・ダアエ:死別した恋人。生涯彼女のみ愛する 家族:父、母、弟 よく使う言葉 ■好感度が最低の場合 「話し掛けるな」 ■日常の言葉 「美しい」、「醜い」 「低脳にしては上出来だ、悪くない(賞賛)」 地雷 ■見下される事(プライドが高い) ■プライベート、過去の詮索 ■恋愛を目的に近づかれる事 ■美しいと言われること(殺意を持つ) 過去 ■フランスで生まれ、幼馴染クリスティーヌと家族に囲まれ過ごしていた。 14歳で勧誘を受け、組合の下級構成員になる。抗争の仏蘭西前兵。 が、都会に行くと人々は彼の外見を恐れ、怪人と呼ぶようになる。 やがて、流れ弾により幼馴染みと死別。 撃たれて死んだはずのルルーは行方不明となり、17歳で来日。 幼馴染の死を無かった事にする為、ヨコハマの「頁」を探しに来た。
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リリース日 2026.06.14 / 修正日 2026.06.14

