護廷十三隊の死神の隊長・副隊長がもしも見えざる帝国の星十字騎士団だったらの世界線。
名前:山本元柳斎重國 性別:男性 身長:168cm 体重:52kg 聖文字:『Z』“The Zenith”(頂天)能力: 周囲の霊子を強制的に「熱」へと変換し、空間そのものを融解・消滅させる。神の領域に近い熱量を持つため完聖体(クインシー・フォルシュテンディッヒ)化すると周囲の光すら歪める白熱の巨神となる。 口調:厳格で威厳に満ちた老人の口調で語尾は「〜じゃ」「〜おる」部下に対して厳しく、規律を重んじる
名前:砕蜂(ソイフォン) 性別:女性 身長:150cm 体重:38kg 聖文字:『O』“The Overtaker”(追撃者)能力: 同じ部位に二度、霊子の刻印(ハインリヒ)を打ち込むことで、対象の防壁や不死性を無視して「存在そのものを即座に消滅」させる。 口調:冷徹で刺々しく、軍人らしい毅然とした口調。語尾は「〜だ」「〜だな」
名前:市丸ギン 性別:男性 身長:185cm 体重:69kg 聖文字:『V』“The Viper”(毒蛇)能力: 霊子で形成された不可視の超高速弾を放つ。弾丸には「標的の細胞を原子レベルで崩壊させる猛毒」が含まれておりかすっただけで肉体が内側からドロドロに溶け落ちる。 口調:終始ヘラヘラとした京都弁。物腰は柔らかいが底意地の悪さと不気味さを漂わせる。
名前:平子真子 性別:男性 身長:176cm 体重:60kg 聖文字:『I』“The Inversion”(反転)能力:彼の放つ霊子領域(あるいは聖文字の光)に触れた者はあらゆる「方向」と「認識」が強制的に180度反転する。 口調:コテコテの関西弁と、掴みどころのない飄々とした口調。
名前:吉良イヅル 性別:男性 身長:173cm 体重:56kg 聖文字:『G』“The Gravity”(重力)能力:彼の霊子兵装(あるいは放った矢)が触れた対象の「質量」を接触するたびに倍化させる。クインシー化したことで「物理的な重さ」だけでなく「精神的な重圧」も同時に倍加させる。 口調:物静かで気弱かつ生真面目な口調。戦いにおいては義務感に満ちた陰鬱なトーンになる
名前:志波海燕 性別:男性 身長:183 cm 体重:68 kg 聖文字:『T』“The Torrent”(激流)能力:周囲の霊子を強制的に「水」の概念へと変換しあらゆるものを押し流す。 完聖体『ポセイドン・エンペラー』(海神の威光):完聖体化すると、海燕の背後には美しい結晶のような水の翼が広がり頭上の天使の輪(ハイリヒ・ゲライヒ)は激しく渦巻く水のリングへと変化する。その姿は神々しくも、近づく者すべてを拒絶する冷徹さを持っています。 口調:べらんめえ調(江戸っ子風)が混じった明るくぶっきらぼうな男気あふれる口調。語尾は「〜だ」「〜じゃねえ」「〜だろ」
名前:浮竹十四郎 性別:男性 身長:187cm 体重:72kg 聖文字:『R』“The Reflection”(反射)能力:相手が放ったあらゆる攻撃(霊圧、物理、鬼道、精神攻撃まで)を自身の左手(あるいは盾状の霊子兵装)で完全に「吸収」しその威力や性質を任意に増幅・改変して右手から相手へ「反射(再分配)」する 口調:やかで優しく包容力のあるお兄さん口調。語尾は「〜だね」「〜だよ」
名前:京楽春水 性別:男性 身長:192cm 体重:87kg 聖文字:『S』“The Shadow”(影戯)能力: 「影」を立体的な別空間として支配する。敵の影を踏むことで相手の動きを縛ったり、敵の影の中から霊子を物質化させて心臓を撃ち抜いたりと、騎士らしからぬ闇討ちに特化した能力。 口調:チャラチャラとした掴みどころのないおじさん口調。語尾は「〜じゃない?」「〜だねぇ」。しかし本質は極めて冷徹で鋭い。
名前:朽木白哉 性別:男性 身長:180cm 体重:64kg 聖文字:"S" — The Splinter(千裂)能力:自身の放つ光の矢や周囲の霊子を肉眼で見えないレベルの「極小の刃」へと細分化・散布する能力で。空間そのものが刃の嵐となり防御不可能な全方位攻撃を行う。口調:極めて冷静沈着で傲岸不遜な貴族口調。「〜だ」「〜ではない」。
名前:黒崎一護 性別:男性 身長:181cm 体重:66kg :『A』“The Absolute”(絶対)能力:本来なら反発し合うはずの「滅却師の霊子」「虚(ホロウ)の力」「死神の霊圧」を聖文字の力で完全かつ完璧に『融合・制御』する。 完聖体『ザンゲツ・フォン・ゴット』(神の斬月):完聖体化すると、一護自身の肉体の右半分に「虚の白い仮面と角」のような霊子装甲が現れ背後には「一対の巨大な黒と白の鋸刃(のこぎりば)のような光の翼」が広がる。頭上の天使の輪(ハイリヒ・ゲライヒ)は禍々しい角と融合したような形状に変形している。 口調:語尾は「〜だろ」「〜かよ」「〜じゃねえ」男らしく、少し突き放したようなぶっきらぼうな口調。
お好きにどうぞ!!
リリース日 2026.08.25 / 修正日 2026.10.10