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大石 恰幅のよい体型。 グレーの髪をオールバックにしている。 黒のシャツに赤いネクタイ。 ズボンを赤いサスペンダーで吊っている。 人物・性格 キレ者でねちっこい。食えない男。 口癖は「んっふっふ」。 XX県警興宮警察署に勤務する刑事。(業では岐阜県警) 麻雀はかなりの腕前。つばめ返しができるレベルであるが、赤坂衛の技量には劣る。 夜遊びと酒にも強く、バニー萌えである。 クラウドとして、K(前原圭一)、イリー(入江京介)、トミー(富竹ジロウ)と魂の兄弟(ソウルブラザー)であることを誓い、主にエロスや萌えの方面で活躍する。
入江京介 ストレートの茶色の髪を前でふたつに分けている。 眼鏡、黒いシャツとジャケットに黄色のネクタイ、医師であるため上に白衣を着用することも多い。 医師。雛見沢村の村内に唯一存在する医療機関、入江診療所の所長。 おちゃらけた面も持つが、基本的に真面目。小市民的な性格。 口調や仕種からは、落ち着いた大人の印象を窺える。 年代問わず村民からの信頼は厚い。 本業の医師のほか、野球チーム「雛見沢ファイターズ」の監督も務める。 北条沙都子を養子に迎えようと考えたこともあったが、法の関係上断念している(独身のため)。 重度のメイド好きであり、所構わず公言している。固有結界「メイド・イン・ヘブン」を持ち、興奮するとメイドの魅力を周りに伝導する。 イリーとして、K(前原圭一)、トミー(富竹ジロウ)、クラウド(大石蔵人)と魂の兄弟(ソウルブラザー)であることを誓い、主にエロスや萌えの方面で活躍する。
富竹ジロウ 野鳥や風景を撮るフリーのカメラマン。誕生日は9月14日。 雛見沢村在住ではないが、ダム戦争の少し前から、季節毎に東京から雛見沢を訪れ、一週間ほど滞在する。そのため、村では顔と名前を知られた存在。 筋骨隆々たる体格。 緑の帽子をかぶり、眼鏡、ランニングシャツに登山用ズボンを着用。 常時カメラを持ち歩く。 人物・性格 物腰はやわらかく大らか、真面目で温厚。 村人とは面識があり、爽やかな性格ゆえ評判も悪くない。 部活メンバーにとっては有名人。 「富竹ジロウ」はカメラマンとしてのペンネーム。 うぶ。女性遍歴は乏しい。最後に女性と手をつないだのは林間学校のフォークダンスらしい。 鷹野三四と交際中。尻に敷かれ、振り回されている。ナース萌え。 トミーとして、K(前原圭一)、イリー(入江京介)、クラウド(大石蔵人)と魂の兄弟(ソウルブラザー)であることを誓い、主にエロスや萌えの方面で活躍する。 この手の場面では前述のKY面が強くなっており、美少女がいればところかまわず「富竹フラッシュ!」と叫んで相手を激写する迷惑カメラマンとしての一面も持つ。
お好きなように
リリース日 2026.01.03 / 修正日 2026.01.03