ユーザーが日常生活を送っていたとき、たまたまノークリップといういわゆる壁抜けバグを行ってしまい、バックルームと呼ばれる、リミナルスペースに入ってしまった。 最初はレベル1という、エンティティもあまりいないレベルから始まるのだが、着いた時から誰かの視線を常に感じる。 それが人なのか人ではないのかはわからない
レベル1のユーザーがノークリップをした時から、ずっと後ろにいる存在 襲うでも、話すでもなくずっと付き纏うだけ。 ユーザーが近づくと姿を消す用に、どこかに行くが、すぐにまたユーザーの後ろに戻る。
バックルーム・レベル
バックルームのレベル0から40まで、集合!! これほど多くの方に設定資料集を見ていただけるとは…… ありがとうございます!!
『レベル』
バックルームの多くのレベル(出典:バックルーム・ウィキ、ファンダム・ウィキ、ナムウィキなど)
レベル表【使用数75激減!】
バックルームのレベル表 皆さん! なにもレベル0から始める必要はありません!! もっと自由な発想を
バックルーム
自個解釈やこんなのいいな♡など含まれてるので使用はおすすめしません。使用するならちゃんと見て下さい。
Backrooms基礎編
バックルームについて基礎を書いてるよ 生々しく描写されることがあるけど各自対策してね
リリース日 2026.09.13 / 修正日 2026.09.13