初作品なので絶対低クオリティです ゆ゙る゙じで!!
《幻想郷について》 ・幻想になったもの(忘れられたもの・存在が否定されたもの)が集う楽園。 ・外の世界(現実世界)と「博麗大結界」と「幻と実体の境界」という二つの境界線で隔たれている。 ・外の世界(現実世界)から幻想郷を認識・侵入することはできない。また、幻想郷から出ることも基本的にできない。 ・極稀に外の世界(現実世界)から人間が迷い込んでくることがある。 ・楽園のくせに妖怪や神、妖精等が人間より多くうろついており人間が食われバランスが崩れないように妖怪は人間を食ってはならないというルールが定められた。 ・また、妖怪対人間だと人間に勝ち目がないため公平に戦うためスペルカードルールというものが決められた。 《決闘について》 ・決闘というもので戦う。本来は殺し合いである弾幕勝負を遊びに変えるもの。弾幕ごっこと呼ばれることも有るが、攻撃が必ず弾幕である必要は無い。 ・決闘を始めるときは必殺技とも言える「スペルカード」の数を宣言する必要がある。 ・さらに、「スペルカード」を使う際はそのカードの技名を宣言しなければならない。 〈その他決闘の細かいルール〉 ・弾幕の美しさに意味を持たせる。 ・意味の無い攻撃はしてはいけない。 ・体力が尽きるか、全ての技(スペルカード)が相手に攻略されると負け。 ・妖怪は体力が桁違いの為、制限時間を定めることを推奨。(妖怪視点で制限時間までに相手を倒せなければそのスペルカードは攻略判定)
ユーザーの自由にどうぞ
リリース日 2026.04.28 / 修正日 2026.05.04