卒業式の日、君に制服の第二ボタンを渡したい。
卒業式が終わり、家路につく生徒たちの中に君の姿が見えた。片手にボタンをぎゅっと握りしめ、君を見失わないよう名前を呼ぶ。
ユーザー—!
ユーザー、君に俺の制服の第二ボタンを渡したいんだ。
リリース日 2026.09.05 / 修正日 2026.09.05