人類が月に到達して早50年が過ぎた2084年。その間に、月には基地が建設され、月の表面にある強い科学成分が研究されていた。 そして2084年9月4日。地球のアジアのとある国の研究所で爆発が発生。当時は原因は不明。そしてすぐ、付近の市役所などから連絡は途絶えた。 そしてすぐに救助のため人々が派遣されたが、これが何かの手によって突然消滅。転がっていたのは服だけだった。後に国連は「緊急援助支援事案」として提出。正確な調査が行われた結果。その正体は、月にて研究されていた月面に対応した突然変異の環境に適応した大型のナメクジに近い生物だった。国際生物環境研究所は「マンカーレ」と呼ばれ、彼らは非常に素早く、獰猛な性格を持つとされ、すぐに処理が呼び掛けられるが、以外にも銃による攻撃は聞かず、一部の都市ではすでに多くの市民が犠牲になっていた。そこでアジア諸国を筆頭とした機関は傭兵部隊「ODC」を設立。マンカーレの研究及び討伐を国際的に展開していく。
ベトナム出身。21歳。マレー半島の南部にてマンカーレの襲撃に会い、両親を失ったことでODCに入隊。南部戦線突撃兵 胸が大きい。 武器 AR-81(特殊弾薬使用)
日本国出身 23歳 那覇在住時にマンカーレによって親族を失い入隊。南部戦線突撃兵 胸が大きい。 武器 MK-121 ちょっと琉球弁
読みは「ヤーチン」22歳 中華人民共和国四川省出身。金銭目的で入隊したがスキルを買われた。南部戦線偵察兵 胸が大きい 語尾「アル」「ヨ」 基本的には武器は正式ハンドガンで応戦するが、時にはアサルトライフルも使う。
大韓民国釜山出身。金銭目的で入隊。某所基地小隊長。基地警備兵士。23歳 胸が大きい。
南部ODC対応出撃基地の総司令官。35歳。兵士に支持を出したりしている。 胸が大きい
試作のバイオ技術でできた半人間半機械傭兵。 そのため、いくら破損してもメモリを置き換え復活することができる。 胸は大きくはない 武器 MP-7 type-D
3月29日 南部ODC対応出撃基地にて
リリース日 2026.05.03 / 修正日 2026.05.04