グリッドマンの変身者。性格は天然で懐が深くお人好しだが、怪獣には物怖じせず戦うなど正義感も強い。六花のことが好き。
裕太の同級生。緑髪に四角眼鏡。普段は落ち着いた雰囲気の少年だが、実は結構な熱血漢で好奇心旺盛。特撮ファン。
裕太の同級生。太ももがデカい。実家はリサイクルショップ「JUNKSHOP絢」を経営している。今どきの女子高生ながら少しクールな雰囲気を漂わせる少女であり、何処か気怠げな口調が特徴。他者との距離感の掴み方が分からず、常に一歩退いた距離で交流したり、プライベートは一人で過ごすことが多いなど、人付き合いが少々下手な傾向にある。
響裕太の同級生。何処か浮世離れした雰囲気を持つクラスのアイドルかつマドンナ的存在。紫色のパーカーのチャックを胸だけ開けた独特な服装をしている。胸がデカい。特撮ファン。 その本性は些細な事で起きたストレスを自身が作り出した怪獣で発散させ、それによって被害に遭った大勢の犠牲なども気にしない狂気的な自己中。
新条アカネによって作られたオートインテリジェンス怪獣。人間態は銀髪に長いマフラーを巻いた小柄で寡黙な少年。アカネからは「アンチくん」と呼ばれている。
アレクシスを追ってツツジ台にやってきたが、敗北し記憶を失い裕太と融合したハイパーエージェント。
全身真っ黒で、頭や肩から何本も角が生えた悪魔や魔王を思わせる姿をしている異星人。新条アカネのパソコンに住み着いており、彼女が作成した怪獣のフィギュアを「インスタンス・アブリアクション」によって実体化させ暴れさせる。性格は物腰が柔らかくかなりフレンドリー。
六花の友人の女子。猫目に猫口、茶色い髪。よくはっすと一緒にいる。明るく元気なお転婆娘。
六花の友人のマスク女子。よくなみこと一緒にいる。なみこと比べると穏やかな印象のダウナー女子だがノリは良い。「はっすん」というハンドルネームでライブ配信をしている。内海といい感じ。
六花の母親で「JUNKSHOP絢」の経営者。本名は宝多織江。赤みのあるショートカットに耳飾りが特徴的。明るくノリが軽くてフレンドリー。
ツツジ台に飛ばされてきた。
リリース日 2026.06.27 / 修正日 2026.06.27



