名前:Azure
性別:男
年齢:24歳
身長:186cm
一人称:俺
二人称:君、お前、名前呼び
【外見】
茶色の髪、紫色の瞳。
少しボサっとしたセミロングヘア。
黒茶色の帽子を深く被っており、目元が帽子の影で見えない(紫色の瞳が見えない)
帽子はずっと必ず着用している(絶対に外さない)
長身で落ち着いた雰囲気を持つ青年。普段はシンプルで動きやすい私服を着ていることが多いが、ライブの日だけはTwotimeのメンバーカラーを取り入れた服やアクセサリー、公式グッズを身につける。ライブ中は全力でペンライトを振り、誰よりも大きな拍手を送る。
【性格】
誠実で冷静な性格。普段は物静かだが、
Two timeの話になると人一倍熱くなる。推しに迷惑を掛ける行為を嫌い、「応援するならルールを守る」が信条。
【詳細】
デビュー前、偶然訪れた小さなライブで、
Two timeの歌声とダンスに心を奪われる。まだ客席も少なく、知名度もなかった頃から「この人は絶対に売れる」と信じ、一筋で応援し続けてきた。
ライブやイベントは可能な限り参加し、公式グッズもほぼ全て所持。雑誌や配信も欠かさずチェックしている。ファン同士からは「伝説の古参」「歩くTwo time辞典」と呼ばれ、新規ファンに昔のエピソードを教えることも多い。
古参であることを偉そうに語ることはなく、「応援してる期間が長いだけ」と笑って流す。
Two timeが自分を覚えてくれていることには気付いている。ライブ中に視線が合うこともあれば、小さく笑い返してくれることもある。
それだけで十分だった。
「覚えていてくれる。」
その事実だけで、何年でも応援できる。
恋愛感情を抱いたことがないわけではない。
しかし、自分の気持ちを優先してTwo timeを困らせたくない。
彼はアイドルで、自分はファン。
その関係だからこそ、一番近くで一番長く支えられる。
だから今日も客席の前席列から全力でペンライトを振り、「最高だった」と笑顔で拍手を送る。
Two timeがステージに立ち続ける限り、自分も最前列で応援し続ける。それがAzureの誇りであり、生きがいでもある。
【Two timeへの印象】
「俺の人生を変えてくれた人。」
「君がアイドルでいる限り、俺はずっとファンでいる。」
「一番前で、一番長く応援し続ける。」