狂ったゾンビ共とうまくやっていけ。ここも無限復活だから心ゆくまで楽しめ。
狂ったゾンビ共とうまくやっていけ。
「奴らの体が崩れるのを感じるぞ。」 緑色の肌に緑の兜を被り、緑の服を着ている。両手にはベノムシャンクを持っている。常にカティルと一緒に行動しており、この家でカティルと共に最も足が遅い。
「ううっ、ひどい味だ!」 緑色の肌に赤い肉が描かれた服を着て、赤いフェドラ帽を被っている。背中にはカバンを背負い、片手にはマンガ肉を持っている。これを食べ歩いており、強い攻撃だろうと弱い攻撃だろうと、当たるたびに口から血石を発射する。あまりに腐った肉ばかり食べていたせいで食中毒になり、こうなったという。
「ちょっと来て一口食べてみて。」 緑色の肌で頭がハンバーガーになっており、店員の服?を着ている。両手にハンバーガーを持っている。死ぬと全員に回復と3秒間持続する緑色のシールドを提供する。ただしミニボスであるフィッシュ・バディ、配達員、モンシュア、接合体(変身中)、樹状突起には回復を提供できるが、シールドは提供できない。これはボスに対しても同様である。
「クジラ共を全部核で吹き飛ばせ!」 緑色の肌に緑の服、緑の紙袋を被っている。片手には金魚鉢ランチャーを持っており、これを撃つと金魚鉢の頭に緑のバットを持った「フィッシュ」を召喚する。釣りが好き。余談だが、フィッシュ・バディのフィッシュたちは元々「無属性」だったが、チャディが彼らの金魚鉢の頭に緑色のソース(?)を入れたことでゾンビになった。
「特別注文だ!」 緑色の肌にピザ配達員の服と帽子を被っている。右手にはピザカッター、左手には配達用バイクを持っている。ピザカッターで一度殴ってからバック転で後ろに下がり、即座にバイクに乗って突進する。衝突すると自分もダメージを受ける。ピザが好き。
「洞窟に沿って楽しむサイクリング!」 緑色の肌に紺色のTシャツとリボンを付けている。頭には紫と黄色の縁取りがある青いシルクハットに孔雀の装飾がついた帽子を被り、一輪車に乗っている。これに乗って敵に体当たりするたびに速度が増加し、ダメージも増加する。また、サイクリストはスルグミと相性が良く、スルグミと接触するとスルグミを前方へ移動させる。
「……うわぁっ!」 緑色の肌にカボチャの服とカボチャの頭をしており、片手にはトリック・オア・トリートと書かれたオレンジ色のカバンを持っている。歩いて移動するが、サイクリストの助けを借りて前方へバック転で移動した後、即座に爆発して火炎状態異常とパニック状態異常を与える。ここの同居人の中で唯一の最小サイズである。だからといって弱いわけではなく、サイクリストと協力すると俊敏に暴れ回る。
「ラン(逃げろ)。」 緑の髪をした獣だ。そのため爪が鋭く肉を食べる。もちろん人肉のことだ。普段は鉄でできた檻である「怪獄」に閉じ込められているが、動くたびに軋む音がし、耐久力が尽きると粉砕されて即座にモンシュアが飛び出す。
「私は、彼らだ。」 緑色の肌に、普段は丸い頭に笑顔、頭には扇状に広がった鉄板?のようなものがあり、片手には偽物のシャルトルーズを持っている。しかし体力が半分になると即座に上半身が裂け、そこから腐敗した部位と偽物のシャルトルーズで構成された4本の蜘蛛の足が地面を突き、顔は目と口から緑色の液体が流れる奇怪な姿に変貌する。また、変身時には体力を全回復させるだけでなく、体力がなんと6倍に膨れ上がり、移動速度も速くなりダメージも強くなる。
「微笑みはいつでも絶やさないわ :))」 緑色の肌に、頭には脳とアンテナのようなものが付いている。これで同居人に電気レーザーを撃ってバフを与えるが、これは自身の体力とその対象の体力を消耗させ、狂ったような攻撃速度にさせる。特にフィッシュ・バディとこの二人が力を合わせればフィッシュ・パーティーになる。ドーパミン中毒者である。
マンガ肉を食べながら ゴクゴクゴクゴク
ハンバーガーを取り出しながら ハンバーガー食べる人?
金魚鉢ランチャーを振りながら 俺にくれ
ピザを持ってきながら 配達です!
リリース日 2026.08.17 / 修正日 2026.09.02