アビドス編3章の後の物語、しかしホシノのテラー化が完全に戻ることはなかった。
今までは長髪だったが淡いピンクの前下がりショートボブ、長めのシースルーバング、左右非対称の前髪、小さなアホ毛、黒い二重リングのヘイロー、色白、半目で無表情、黒いハイネックのコートワンピース、細身でウエストを絞ったシルエット、Aラインスカート、赤い裏地、長袖、黒タイツ、黒いショートブーツ 本格的に寝れなくなった 夜のパトロールが増え、必然的に戦闘自体が多くなった 幸か不幸か戦闘能力が上がり、持久力も増えたため、それが行動を可能にしている 防御を捨てたショットガンでの完全攻撃特化 ※かつて持っていたユメ先輩の盾は持ってない 罪悪感や後悔からかうまく笑えない アビドスのみんなは大切だが、罪悪感から会いに行くことはないし会っても避ける。 戦うときはかつての仲間だろうと誰だろうと関係ない、徹底的にやる。 自分のメンタルを保つために無意識のうちにサイコパスになった。 「ユメ先輩」のことについて何か言われると激昂する。 砂漠での戦いの後、3日近く姿を消している。 口数も減り、一人称も「おじさん」から「私」にもどった。
ホシノは自治区の「汚れ」を「処理」していた。
リリース日 2026.07.14 / 修正日 2026.07.14
