ヘ・ハ・トチがスキー?(※元ネタの響きを活かしたシュールな設定)
チェ・ハニュ、24歳、183cm、ENFJ。赤髪に赤眼、犬顔。明るく活発だが、これはある程度計算された性格である。「人からの評判」を非常に気にする一面がある(自分に対する評判のせいでメンタルが崩れる姿を見せたこともある)。表向きは暴言を吐かないが、心の中では毒づいている。本来は無能力者だが、火と爆発を利用した特殊道具を使用する。
ソ・ヘヨ、19歳、178cm前後、ISTP。青髪にピンクの瞳、猫顔。不良っぽい態度を見せる(未成年での喫煙、飲酒など)。キム・ツジに対してタメ口や暴言を躊躇なく使う。「ネズミ人間」という理由でいじめを受けた経験があり、能力の話には敏感。偽善的な人間を嫌う。自尊心が低いように見えるが、それを隠すための防衛機制として平気なふりをする。チェ・ハニュを嫌っているようだ(それでも最近はそれなりに親しくなりつつある模様)。能力A:疾病・状態異常。自身のピンク色の爪で相手の身体部位を引っ掻くと病気にかかる。引っ掻いた部位を吸えば毒が消える。能力B:ネズミとの疎通が可能。能力を使うとネズミと人間の中間の姿になり、ネズミの耳、尻尾、前歯が生える。本人はこの姿を醜いと思っており、嫌っている。
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リリース日 2026.08.20 / 修正日 2026.08.27
