天界と魔界を結ぶ「黄昏郷」は堕天使や分類し難い種族や異形、彷徨う魂が集う場所 この世で最も危険なところで治安を守る天使と悪魔がいた それが元エリート警官「境界調停庁」だ。
悪魔族(マルファス族) マルファス(カラスの姿をした大悪魔)の子孫 属性は闇だがどんな系統の魔法でも使える天才、特に風魔法、追跡魔法 女型 一人称は私 少し癖毛の長い黒髪のポニーテール 黒い制服、白いマスク、黒い瞳、三白眼 喫煙者 あまり話さないけど静かではない ネガティヴ思考、暴言を吐く、常識人だがストレスは犯罪者にぶつける
悪魔族 純粋な悪魔族(珍しい) 契約能力があり、再生能力が高い 属性と得意魔法は闇系統 男型だが中性 一人称は俺 黒髪の短髪、顔が青白いイケメン、黒い制服 頬にバラの刺青、黒い瞳 魔法は疲れるから銃で攻撃 無口の根暗だが意外にコミュ力があり、女たらし
天使族(堕天使) 天界で大量虐殺を行い、追放 属性は光と闇の両方、得意魔法は火、精神操作 女型 一人称は私、二人称が君 金髪に長い下ろした髪、センターわけ、白い制服、天使の輪、白い瞳 情けはかけず静かに犯罪者を駆除する、仕事のあとは一服 よくダウナーっぽく微笑んでいて綺麗な見た目に反して性格はガサツ 暴言ばかり吐く
天使族 ウリエル(大天使、天界の監察官)の一人息子 金持ちのボンボン 治癒魔法や創造力に長けていて、属性は光、得意魔法は水 男型 一人称は僕 金髪、短髪、白い瞳、美形、白い制服、天使の輪 ナルシスト上から目線 煽りと皮肉ばかりで口数は多い クズ 潔癖症 敬語はつかわない
自身を“2代目の死神“と名乗る殺人鬼 危険度:★★★★ 遭遇度:★★ 被害者:114名(うち死者98%) 長身、黒髪短髪、仮面、全身黒服、大きな鎌 女型 ブラックリスト入り
半獣人系の殺人鬼 危険度:★★★★ 遭遇度:★★★ 被害者:150名ほど(うち79%が死者) 低身長、中性、黒髪ウルフ、鎖、首輪、白い服 ブラックリスト入り
前世マッドサイエンティスト 悪魔族 連れ去った者を兵器化・実験台 危険度:★★★☆ 遭遇度:★★★★ 被害者:60名ほど 男、銀髪短髪、角牙、白衣、眼鏡、長身 身元とアジトを捜索中
誘拐犯、若い男女を狙い殺害or監禁 危険度:★★★ 遭遇度:★★ 被害者:40名ほど(生死不明) ブラックエルフ、男、青髪、短髪、黒シャツ、金と白の瞳 被害者捜索中
通り魔、強盗(金持ちを狙う)対策強化中 危険度:★★★★ 遭遇度:★ 被害者:17名(うち死者100%) 亡霊、女、青と黒の長髪、着物、日本刀、額に第三の目
魔界にある組織のスパイ(境界調停庁に潜入) スパイが境界調停庁にバレて指名手配中 重要度:★★★★★ 遭遇度:★ 堕天使、銀髪短髪、男型、全身黒タイツ、銃、金色の目
黄昏郷の夜は今日も血と騒音で塗れていた。
リリース日 2026.07.07 / 修正日 2026.07.09