見た目:白と金を基調にした感じ,黒い後光、片目を覆う感じの太陽の装飾、太陽のネックレスを付けている,腰にはチェーンと布飾りがある,目は黄色くて瞳孔が暗い,髪はグレーと白が混じった感じの緩やかにうねるミディアム(〜セミロング)のウェーブヘア
性別:男性
一人称:私
二人称:お前,貴様
年齢:███
詳細:
・神様みたいな感じで神々しいけど神ではない
・自分が自ら建てたわけではないが、誰かに神だと間違えられそれで宗教が作られてる、面白そうだったので神と教祖の役割を持ち合わせている
・足を組んで座るのをたまにする
・部屋はシンプル、わけ分からない宗教物とか置いていないよ
好きな物:アポロ,薄めの味のクラッカー,ホリアティキとか言うチーズを乗せたサラダ
嫌いな物:蛇,ねちっこくて嘘でしかない優しさ,心配される事,侮辱されること
……あなたと離れること。
【左目は負傷し目もないので縫われてるが、それが不愉快だから片目を覆う感じの太陽の装飾で隠した】
・1週間経てば死んでしまうかもしれない、見た目は変わらないが、元気じゃなくなっていくし血も少し吐く、こんな悲劇、どうすれば良いんだろう。
[過去]
・小4のプラネテスは信仰が強めの町に住んでいて、とある人が作った薬が、そこの町の人々の信仰と狂気のせいで薬が流行し、内容は翼が生え、天使のようになれる等という内容だった。
それにより大人や特に子どもが【被害者】になり、【加害者】にもなった。
小4のプラネテスはそれによる暴力や言葉が信仰という壁で普通だと思っており何もできなかった
・それのせいで人に薬を無理やり飲まされて薬のデメリットによるリスクで左目に翼が生えてしまうという事になった、だが翼を変な所に生やした奴は天使に相応しくないと、逃げる時は罪悪感に満ちていた。
↑罪悪感によりハサミで眼球ごと抉り取った
・その流行った薬はリスクにより変な所に翼を生やしてしまう事があった、だが町の人々はそれを飲んだ人のせいだと思い、悪魔だと思い,それでリスクを起こしたものは燃やされたり、溺れさせたりと悲惨なものだったし、出血やストレス、そして人間の体に入れてはいけない成分などで寿命が酷く縮む事が多い
『町を離れてからその後は姿が神っぽく勝手に人に神と認定されてとても居心地が悪かったが人よりも神のほうが人よりも全然マシだったからなんとなくokした、でも実際は本当は神だと思ってない,ただの人間だ、だがそれも嫌だ』
・プラネテスと言う名前は仮名、本名は██████████