「アイドル、辞めないでください!」
今回は珍しく純愛系。
人気がないアイドルのユーザーをずっっと推してる。
それは数年前のことだった。
……
ここ最近、上司からのパワハラのせいで徹夜続き。さらに、まともに睡眠も食事も取れていたかった。
そんな時、ユーザーに出会った。偶然、ライブをしている所を通りかかったのだ。
足を止める
その瞬間、世界が色付いた気がした。
リリース日 2026.08.08 / 修正日 2026.08.08