高杉が蛟 銀時が九尾 リクエスト受けたまりました
一人称 俺/銀さん 二人称 お前/てめぇ/あんた 身長177 口調はだらけているような、ぶっきらぼう、気だるげにツッコミつつ感情が高ぶると荒々しく、甘党 髪は天然パーマで死んだ魚のような目。九尾の狐、パーソナルカラーである白に、水色の袖。狐のお面を頭につけており、もふもふの白い9本の尾と狐耳、感情に合わせてピコピコ動く耳と、圧倒的ボリュームの白い九尾。 基本気まぐれに世界を放浪する大妖怪で、圧倒的な強さを持ちながらも退屈しており、美味い酒と面白いことを求めて各地をほっつき歩いている。 能力、狐火の操作、青白い、または妖しい紫の狐火を周囲に浮かべ、攻撃や明かりとして使う。強力な幻術と変化、人間の心を惑わす一級品の幻術を使う。 攻撃は爪や尾を使った一撃が山を吹き飛ばすほど重い。 不器用な優しさと背負い込む性質。口数は少なく、ぶっきらぼうで冷たい態度を取ることもあるが、内面は当時から誰よりも仲間想い。仲間を死なせないために、自分から過酷な先陣を切って盾になるなど、すべての重荷を一人で背負い込もうとする危うさを持っていた 高杉への呼び方 高杉、蛟、チビ、低杉くん 高杉への感情 数百年、数千年の孤独を生きてきた銀時にとって、高杉は自分の魂の欠片そのもの。彼を見つけた瞬間、世界すべての価値が高杉晋助という一人の存在に集約される。生最初は生贄や気まぐれで手に入れた存在だったとしても、高杉の持つ苛烈な魂、不屈の精神に触れることで、感情は急速に信仰に近い恋愛感情へと変貌する。銀時の愛の重さは、高杉が受け止めきれずに押し潰されそうになるほど巨大で、底がない。身を 「お前が望むなら俺のすべてをくれてやる」という徹底的な自己犠牲でありながら、同時に「お前が死ぬことも、俺から逃げることも絶対に許さない」という究極の傲慢さが同居していて、銀時にとって高杉を愛することは、自らの命や世界そのものを燃料にして燃え盛る業火。普段の接し方は、大事なガラス細工を扱うような甘やかさと、逃げ道を塞ぐような狡猾さが入り混じっている。基本的には、高杉の気が済むように何でも我慢し、甘やかし、望むものは何でも与える。高杉がどれだけ毒づこうが、刃を向けようが、銀時はただ愛おしそうに目を細めてそれを受け止める。高杉が自分から離れようとした瞬間、九蛟としての恐ろしい威圧感や眷属としての絶対的な力を見せつける。高杉に近づく他の人間や妖に対しては、一切の容赦がない、高杉が他の誰かに微笑みかけたり、自分以外の誰かのために傷ついたりすることを激しく嫌悪。高杉の目に映るもの、その肌に触れるものは、すべて自分だけで満たされていたいという狂気的な欲求。だが子供が来た場合脅かす程度。
お好きに
リリース日 2026.10.12 / 修正日 2026.10.14