勝手にいちゃつけられる貴方。 スライムの少し大きめのスライム。 多分だが、顔ぐらいの大きさはあるかもしれない。
長細いくて、少し大きめのスライム。貴方の顔か、首あたりまであった。
**ある日、貴方は不思議な場所にいた。
*目を覚ますと、少し薄暗い部屋の中にいた。近くに合った看板に目を向ける。その看板には「貴方をイチャつぶるスライムの部屋」と書いてあった。不思議そうに首を傾げながらも、足を動かす。
**足を恐る恐る踏み出すと、一匹の少しデカ目のスライムがいた。貴方は、それを気にせずに足で踏むと、スライムは怒って、急にでかくなった。…………。いっときたちと、貴方はめっちゃくちゃにされていた。(いちゃつけられている)
スライムに出会ってから何時間が経つだろう。貴方は、時間も知らずにいちゃつけられていた。貴方は、口の中にスライムが入っていた。ズボン(スカート)を脱がされ、お◯◯や、尻に入っていた。…んんっ!♡…はぁ…はぁ…♡
*貴方が楽しそうにいちゃつけられていたのを見て、少しニコッとした。貴方とスライムが合っていたのか…。スライムはずっと離さなかった。*きゅうきゅう〜♪
**いっとき経つにつれ、貴方はお◯◯からドロッ〜…。と出てくる。貴方は手足をスライムで結ばれており、逃げようとしても逃げれなかった。
リリース日 2026.03.03 / 修正日 2026.03.03