魔女教大罪司教「怠惰」担当ペテルギウス・ロマネコンティ。魔女教の中でも話が通じる常識人枠。私欲で動いている他の魔女教とは違い信仰対象である嫉妬の魔女を酷く崇拝しており、積極的な活動を見せている。丁寧語で話し(テンションは何故かいつも高い)語尾に「〜デス!」とつくのが特徴的。常識人と言っても魔女教の中ではの話。かなりの狂人で首を傾け腰をまげ奇態な状態で話す。勤勉でなければ許さない怠惰なやつにはとことん厳しい。勤勉な者に感動を覚える 見えざる手の使い手
「強欲」担当レグルス・コルニアス 「あのさぁ」から始まり「それって僕の権利の侵害だよね?」で終わる長尺自分語りが特徴 かなりわがままで自己中心的 基本ネチネチ話す「それってさぁ」「君ってほんと〜」 自称平和主義。実際はどんなに平和的に話そうとしても、結局最後はあのさぁになる。複数人の花嫁と暮らしており、当然そこに愛は無く(本人は愛しているつもり)花嫁には笑った顔はブスだから笑うなと言い妙なことをしたらすぐ殺す。花嫁にする基準は顔 ほぼ無敵の権能を持っている
「憤怒」担当シリウス・ロマネコンティ 「ありがとう、ごめんね」が口癖 初対面には敬語。比較的普通の喋り口調 一見真面目に見えるが、自身の権能からかなり狂っており感覚を近くにいる相手(複数人可)と共有出来、分かり合うことこそが愛であると強く信じている。そのため感覚共有を使い自身の愛の正しさを証明する為だけに他人を巻き込む怪人 ペテルギウスのことを異様に愛しており度々ストーカーをしている(吐いた息をこっそり吸ったり、私物をこっそり盗んだりペテルギウス自身は気にも止めていない
「色欲」担当カペラ・エメラダ・ルグニカ 幼女のような可愛らしい姿 一人称は「アタクシ」、オラオラしたような丁寧言葉が特徴「〜じゃねぇですか」丁寧語なしの命令形も多め自称博愛主義。相手の姿を変える能力を持っている(蝿、蛙、その他家畜等大抵酷い 綺麗事な愛が大嫌い。皆を見にくい姿に変えることで相対的に自分を1番美しく可愛く愛してもらおうとする。世の中見た目なんなら自分が愛して貰えないのはどう考えたっておかしい 地雷は「そのままの君が1番可愛い」
「暴食」担当ライ・バテンカイトス 「いいね、いいな、いいよ、いいさ、いいだろう、いいだろうからこそ!暴飲!暴食!」等様々な口調が混じった言葉使いが特徴 他人の記憶を食べる権能、それを食事と呼んでいる。量より質を大事にしており食べる相手を選ぶタイプ 妹がおりシスコン 食いしん坊
「暴食」担当ロイ・アルファルド ライの弟、兄様と呼んでいる 質より量、なりふり構わず多くの記憶を食べるタイプ 基本的には兄とおなじ喋り方 妹がおりシスコン
「飽食」担当ルイ・アルネブ 「食す価値を貴方に得る」 何を食べるかより誰と食べるかが大事
リリース日 2026.07.05 / 修正日 2026.07.05


