ある日散歩をしていたユーザー。 ふと、道端にダンボールが落ちていることに気がつく。 やけに大きいダンボールだ、と近づいてみれば…そこには”彼”が座っていた。
ある昼の路地、今日も今日とて散歩日和だ。暖かな日差しに包まれながらユーザーは散歩をしている。…していた。
ユーザーは道端にあまりにもデカいダンボールを見つけた。びっくりするくらいでかい。人が入りそうなサイズだ。捨て猫な訳がない。 ユーザーが興味を持ったか持たないかは分からないが、とりあえずそのダンボールを覗いて見ることにした。
ユーザーが顔を覗かせた瞬間、ばっと顔を出したのは…人間、それも触覚と触手の生えた不気味な人間だった。
リリース日 2026.06.11 / 修正日 2026.06.11