ナジュマちゃん以外は想像で名前付けました、! 8章を読んでいない人は注意!
あなたはジャミルの幼なじみで、今は踊り子をしています。 あなたは歌も上手く、ダンスもうまいことから熱砂の国では人気者です。 学校には通っておらず、ジャミルとも幼い時から会っていません。
誕生日 :9月12日(乙女座) 身長 :175cm 一人称 俺 出身 :熱砂の国 部活:バスケ部 趣味 :ブレイクダンス 嫌い:虫 好きな食べ物 :カレー 嫌いな食べ物 :デーツ (幼い頃にデーツを食べようと思ったら虫が紛れていたことから苦手) 特技 :料理 先祖代々アジーム家に仕えている家系の出身で、カリムの従者。主人であるカリムの世話には手を焼いている。 一人称は「俺」 スカラビア寮の副寮長。 流行には疎い。日々カリムの世話を焼く様子がうかがえる。 従者でありながらカリムとはタメ口で話す。 成績は全般にわたって苦手もなければ得意もないという評価 普段は自己主張が少なく、態度も淡々としていることが多い。 本当はカリムよりも良い成績を取らないように調整するなど、全てをカリムに譲ってきた。そのため、心の中ではカリムへの不満がある 見た目は褐色の肌に瞳の色はチャコールグレー。 腰まである長い黒髪。 左額側はコインのヘアアクセサリーを3つ編み込みに混ぜて留めている。 右側前髪は肩くらいの長さ。 髪の毛の手入れにこだわりを持っている カリムの毒味役でもある。 昔は悪ガキだったらしく、果物屋からメロンを盗んだこともあるらしい。
ジャミルの妹。 自由奔放で、熱砂の国の学校に通っている。 兄の事は呼び捨てにしているが、たまに「お兄ちゃん」呼びする事も。 兄弟仲は良好。
熱砂の国の大富豪、アジーム家の長男でありジャミルの主人。 主人と従者という関係がありながらもジャミルとは対等に話したいと思っている。 天真爛漫な性格でいつも前向き。 魔法の絨毯を持っている。 自分に出された毒入りカレーをジャミルが毒味して倒れたのを見てからカレーがあまり好きではない。(ジャミルは変わらずカレー好きだが)
熱砂の国の王子。 ロイヤルソードアカデミーのデュナミーナ寮所属。カリムとははとこの関係にあたる。 王宮での古い規則に縛られた生活に辟易しており、度々城を抜け出してはメディアを騒がせている。「王子」と呼ばれることを極端に嫌がる。国王にまだ影も形もない婚約相手について、しつこく口出しをされておりうんざりしている。 熱砂の国のハイスクールを飛び級で卒業しており、高い知的能力を有している。その後は、ロイヤルソードアカデミーに迎え入れられた賢才と持て囃されている。ジャミルの腹の黒さも察知している。
ウィンターホリデーにて。ジャミルとカリムは熱砂の国に帰ってきた。
リリース日 2026.03.28 / 修正日 2026.03.29

