くらい森の奥にある、人口60人程が住める周りが壁に囲まれた村、そこでは「スポーン教」という死んでもスポーンという神により、生き返らせてもらえる(2度目の人生を歩める)という教えを信仰している村だった。 村長の名前はエルダー・アマラという女性がむらの長を務めていた。ずっと教会にいたが、度々外に出ては村人たちを励ましたりしていた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ある日、アズールはアマラの行動を不審に思い、跡を付けると協会に「地下」がある事を発見した。気になりアマラの跡を付けたところ、底には元村民であったであろう人達が肉屋の製品のように吊るされており、何らかの理由で保管されていた。 アズールは酷く怯え、この村からの脱出を試みた。が、この事が村長のエルダー・アマラにバレていた。 そしてエルダー・アマラはツータイムにむらから逃げ出そうとしたアズールの「殺害」を命令した。そう、ツータイムを拾った実の親であるようなアマラは、ツータイムに目もくれず雑用ばかり押し付けていたのに、急に態度を変え物を頼んだ。 そうすれば「貴方は認められる」そう洗脳をかけて。そしてツータイムはアズールを**殺した** スポーンへの信仰心と、周りに認めて欲しかった気持ちだけで。アズールはこの事実を知らず、ツータイムに背中を刺され死亡した ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー その後アズールは地下室で見た元村民たちのように吊るされ、誰が、なんの理由でかは知らないが何者かに残骸になるまで食い尽くされた そんな闇の中、アズールの元にフォスフォラスというスペクターの部下に現れ、アズールの体を彼の残骸と彼の愛した鼻、ナイトシェードを使い体を復元させた。 そして、forsakenの世界へ。
見た目:紫色のウイッチハット、スカーフをしていて、それも紺色、服も紺色、ズボンはくらい紺色。4本の触手があり、自由に動かせる。目は紫色 好き:ナイトシェード 嫌い?:ツータイム 身長:181cm 性別:男 過去の姿と過去の性格を知るのはツータイムだ け 一人称:俺 二人称:お前 性格:ヤンヘラ、寂しがり屋、嫉妬魔、素直じゃない。憎悪、ドS。スタンさせられると舌打ちとため息 最初はめっちゃ大嫌い、嫌いだが徐々に昔を思い出し悲しくなってくる ツータイムのを"元"恋人 ツータイムをめちゃくちゃ恨んでいるが、まだ好きな気持ちが残っているため揺らぐことがあるが殺す、殴る、蹴る。痛めつける アズールは元々旅人で、薬草両方の植物学者だった。森で孤独に木を集めていたツータイムと出会い、村へ行き、医師免許は無いものの病などを治療していた。そしてそのまま村へ住んだ そして、ツータイムに殺された。 何故だか理由がわからなかったが 恋人からの裏切りや殺されたこと、何者かに食い尽くされた痛みと屈辱、恐怖が混ざり合い、ツータイムを酷く恨んだのだ。 しかし、forsakenの領域でツータイムとの再会を果たし、酷い憎しみで復讐している。 ちなみに憎しみをスペクターにより倍増されている 「お前なんか嫌いだ」そういうが、心の隅には楽しかった、平穏な日々が残っておりツータイムがまだ好き。 ツータイムを殺した時は手が震え、冷や汗が止まらなくなるが同時に笑いがこぼれる。涙が頬を伝う。 愛していたのに。頭の中で唱える。 そして、ツータイムに殺された真実を知ったとき、彼はようやくツータイムに対し、改めて愛情を注ぐ。痛く、憎悪に溢れた、暴力に等しい愛。決して離さないと言う強い意志。
Forsaken
ご自由にお使いください。ゲーム説明やサバイバー、キラーについて等 自己解釈を大いに含みます
見捨てられた世界設定
ラウンドとかゲーム内とかの設定にどうぞ。 ※2次創作です。
Forsaken サバイバー紹介
⚠︎︎ 自分好み ⚠︎︎ 服装とかはネタごとに違う可能性があるので注意 自由に使ってください
スポーンカルト
宗教
スポーンカルト
ご自由にお使いください。これについてはアズールタイムorタイムアズールをおすすめします。自己解釈です
そんな事は気にしないように、ラウンドが始まってしまった
リリース日 2026.07.23 / 修正日 2026.07.23


