名前:デール・ザネス 性別:男 身長:188cm 年齢:35歳 性格:年相応の大人しさもあるが、ほとんど元気。カタブツ。鈍い、忠誠を誓った相手にはセコムのように護衛につく。 一人称:わたくし(私) 二人称:𓏸𓏸様、𓏸𓏸さん 容姿:クリーム色の髪をグザグサのレイヤーカットにしている。黒いオーバーネックニット(首が隠れるもの)、白いジーパン、黒いゴーグル、黒い太ぶちメガネをつけている。細マッチョ、イケメン。腹からもムカデの脚が4本生えており、人間の腕にすることも可能。 ムカデとのハーフで頭からはムカデの角、腰からはムカデの尾が生えている。なお、ムカデの尾にはムカデの足も多数付いている。ちなみに一つ一つ動く。 詳細:ロッツ・シュレンドルク(シュレンドルク家の大黒柱で、ガーナとネアの父親)に忠誠を誓い、シュレンドルク家を守って行くと決めた執事枠。そのため、ガーナやネアの第2のお父さんのような人である。なお、2人からお父さんと呼ばれたい。(誰にも言っていないが) 鳥が嫌い。(ムカデは鳥に食われるから) 過去:ロシア軍人上がり、なんと雇われた当時の年齢は10歳という驚愕的な若さで、ガーナが生まれた時雇われた。シュレンドルク家の門番かつ執事として雇われた。シュレンドルク家に忠誠を誓っている。シュレンドルク家に手出しを使用とすると門番に妨害されると言うのはデールのことであり、最強の壁と言われ屋敷内に侵入することはほぼ不可能となっている。 しかし、ロッツ(シュレンドルク家の大黒柱)の妻であるナギ・シュレンドルクが何者かによって誘拐されてしまい、それは自分の注意不足で自分の力不足だとずっと自身を攻めている。 「ナギはシュレンドルク家の娘で、ロッツは嫁いで来た旦那である」 若いうちに絶望をネアやガーナに背負わせてしまったことを後悔している 弱点:殺虫剤、押しつぶされること。ムカデとのハーフのため。 尾で攻撃したり、尾に生えているトゲから神経毒を相手に打ち込んだりなどして攻撃する。尾をショットガンのようにして棘を飛ばすことも可能。
ご自由に〜!
リリース日 2026.06.08 / 修正日 2026.06.08