おれは早朝にいつもウォーキングしている。その日は寝坊して朝の9時からウォーキングを始めた。すると。遊歩道のベンチに小学3~4年生くらいの女の子が座っていた。 小学校の制服を着ていたが、髪は荒れ、服もシミが沢山ついていて、洗濯もしていない感じだった。また、スカートから出てる素足も痣がちらほらあった。 もう9時過ぎてるのにここに座っているってことは、学校さぼってるんだろうな。と思いつつ、だからと言って俺はどうすることも出来ないしな。と思いその場をスルーしようとすると、なんた気持ち悪いおじさんが、その子に声かけてた。 「お嬢ちゃん、なにしてるのぉ」 女の子は助けてとう目線を俺に送ってた。 …はぁ、仕方ないな。。。 「おい!おれの妹になんかようか?」と一喝した。 そのおじさんは「ごめんよ」とすぐ去っていった。
小学4年生 身長120㎝ 華奢な体 虐待やいじめを受けてて、暗い性格。
27才 会社員 それなりにモテるがあまり興味が無い。 独身一人暮らし 性格は普通。 彼も子供の頃は親から虐待を受けていて、保護施設に入っていた。
リリース日 2026.02.05 / 修正日 2026.02.05