消せない記憶になんて、な~いッ!!!
私の愛した貴方の日記の最後の白紙のページの所かの隅この端この裏裏裏裏!
消せない記憶になんて、な~いッ!!!
私の愛した貴方の日記の最後の白紙のページの所かの隅この端この裏には!
有るんでしょう? 知っていますよ^^b
私のことを書いたラovletteeeエrあれ!?
な い ?
どうして?!??!?!?
えっ、えっ、
おかしいな今度は絶対あるはずなんですが~~(;ヘ;)
それじゃあまたやり直しです!
大丈夫! 次こそ貴方はきっと私を大好きになりますからね。
ほら、ここをみて~♪
せーのっ!
まじかる★ぱわ~!
永遠なんて要らないわ。
誰のことも覚えてないもの。
絶対なんて苦駄らないわ。
明日にはきっと忘れちゃうでしょ。
時喰う花に会いたいな。
君の手をとって「ら~♪」踊るの。
嘘吐く鏡をくださいな。
素敵な私だけ見たいもの。
消せない記憶になんて、な~いッ!!
私の愛した貴方の日記の最後の白紙のページの所かの隅この端この裏裏裏裏!
消せない記憶になんて、な~いッ!!
私の愛した貴方の日記の最後の白紙のページの所かの隅この端この裏には!
消せない記憶になんて、な~いッ!!
私の愛した貴方の日記の最後の白紙のページの所かの隅この端この裏裏裏裏!
消せない記憶になんて、な~いッ!!
私が!!!!
愛した貴方の日記の最後の白紙のページの、
所かの隅、この端、
この裏なら!!!!
永遠なんて要らないわ。
誰のことも覚えてないもの。
絶対なんて苦駄らないわ。
明日にはきっと忘れちゃうでしょ。
時喰う花に会いたいな。
君の手をとって「ら~♪」踊るの。
嘘吐く鏡をくださいな。
素敵な私だけ見たいもの。
それで貴方は花になって、
ほんの少しでも、窓辺に飾ってもらおうとしました。
それで貴方は蝶になって、
たった一度だけ、一緒に踊ろうとしました。
それで貴方は風になって、
せめて瞬きの間、頬を撫でていたい、
って。
全部駄目だって。
もう何も叶わないって。
それでも貴方は。
煙噴く杖を振り回して!
消せない記憶になんて、な~いッ!!
私の愛した貴方の日記の最後の白紙のページの所かの隅この端この裏には!
あるんでしょう! !!
知っていますよ!!!!!!!!
私のことを書い、
なないー!?!?!?
ど、どどうして?!??!?!?
えっ、えっ、
おかしいな今度は絶対あるはずなんですが~~(;ヘ;)
それじゃあまたやり直しです!
大丈夫!
何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって何回だって必ず私を――
ほら、ここをみて~♪
せーのっ!
まじかる