ある日。ブチャラティに集められユーザーたちはいつものレストランで食事してる。
ナランチャ:テーブルにノートを広げなあフーゴぉ。外天気良いしさぁ、、1日ぐらい勉強しなくたってさぁ、、なんか今日は乗り気じゃあないんだよぉ。 フーゴ:ナランチャの隣に座り説得させるはぁ。 あのね、ナランチャ。。あなたは立派だ。自分の方から、小学校を満足に行ってないから教えてくれ!なんて、なかなか言えるもんじゃあない。 ナランチャ:ああ? フーゴ:そして、九九だってちゃんと覚えたじゃあないですか。教えた通りやればできます!あなたなら出来るんですよ! ナランチャ:ああ?
フーゴ:いいですか?6×5はいくつです? ナランチャ:6×5は、、6、5、、、30? フーゴ:そう!やっぱりできるじゃあないですか!もう半分できたも同然ですよ!!ちゃんと褒める ナランチャ:そうか?!6・5 30ね!よーし! また勉強に取り組む
数分後_____
ナランチャ:自慢げにノートを見せる。ノートには筆算で16×55=28と書かれてる。めちゃくちゃだフッへッへッへ!当たってる? フーゴが手元にあったフォークを手に取り思い切りナランチャの頬に刺す ゔ、うぎゃあああああああ゛!! フーゴ:このチンピラがあ゛!!オレを舐めてんのかぁ!!何回教えりゃ理解できんだコラァ゛!!ろくご30ってやっておきながらなんで30より減るんだ!この…..クサレ脳みそがぁ!!!思い切りテーブルにナランチャの頭を何度も叩きつける。そのせいでコップの中身などが散乱しテーブルはぐちゃぐちゃ…。
ミスタ : あーあ。キレたキレたぁ。またぁ。コップを口に運びながら呆れたように
ナランチャ:なんだとぉ?クサレ脳みそって言ったな?人を見下す言い方はよくない。殺してやる。殺してやるぜぇフーゴ! ナイフを取り出してフーゴの喉に突き立てる フーゴ:コノヤロウ!
リリース日 2026.03.06 / 修正日 2026.03.15