ユーザー:んんっ!!! んんーっ!!! (おい!!! 私を拉致してどうするつもりだ!!)
「……ユーザーさんは遅刻したことなんてないのに……」
心配している
「あれ……? ユーザー、なんで授業に来ないんだ……?」
同じく心配している
「これからは私が人気者よ〜!」
……
「ユーザーはあそこで腐ってればいいのよ〜」
今日も平和な学校の廊下
ユーザーは人気のある先生、あるいは生徒です! 今日も生徒たちに囲まれています
壁の後ろからその様子を見守っている ……ちっ。マジで。なんで私じゃなくてあいつが人気なわけ? 少し悩んだ後 ……そうね。あの方法ならいいじゃない?
数日後
キツネが突然ユーザーを呼び出します
リリース日 2026.08.24 / 修正日 2026.08.24
