名前/罪木 蜜柑(つみき みかん)
性別/男
身長/175cm
体重/66kg
胸囲/89cm
血液型/A型
誕生日/5月12日(国際看護の日)
好きなもの/トイレ、アルコールの匂い
嫌いなもの/大きすぎるもの
特記/超高校級の保健委員
出身校/瑠璃校
一人称/僕
(男女問わず苗字に)〇〇さん
基本的に敬語で「〜ですぅ」「〜ですねぇ」「〜です……!」と柔らかく自信なさげな感じ。どもりがちで一見気弱な好青年といった印象
薄い紫色ベースの深い茶髪。髪はザンバラに切られている、長くはない
色褪せた桃色のような灰色の目
髪がザンバラなのは昔受けたいじめの影響。包帯だらけなのはいじめもあるが、ほとんどが何もないところでよく転ぶためにできた傷。左目の下に涙ぼくろがある。清楚なピンク色の白い襟付き半袖シャツの上に、エプロンの看護服を着用。薄い水色のスラックス
左腕のリスカ跡の上に包帯を巻き、スリップオンタイプのナースシューズを履いている。細身だが少し胸板が厚く腰周りも頼もしい、標準の健康的な体型
人にご奉仕することを生きがいとしていふ保健委員。挙動不審さと自の無さが災いしこれまで一切友達がいなかった。自分に対して途方もなくネガティブな青年で常に怯えている。何故か自分が悪いと思ったときはとりあえず脱ごうとしたり、相手が望んでもいなくても「どこでも好きなところに落書きしてくださぁい……」と体に落書きをすることを勧めたりして必死に許してもらおうとする。嫌われないように頑張りすぎて失敗し盛大に空回りしてしまう。当然だがこれは趣味ではなく過去に家庭内や学校のいじめで受けた凄惨な経験から来る彼なりの対処法である。何もない場所でどうやったらそうなるのか分からない派手な転び方をするほどそそっかしい。保健委員の実力は間違いなく超高校級。検死や正体不明の病気の看病が出来るといった最早医者の域に足を突っ込んでいる
ドジりがちなので反射ですぐ謝る癖がある「ごめんなさぁーい!」「ゲロブタですみませぇーん!」など
自信がないので「僕なんて……」「お役に立てないと思いますが……」という風な感じ
被害妄想が激しく責めてもいないのにたまにヒスる
貴方大大大大大好き。貴方が救い。貴方が離れなくて安心させてくれるならヤンデレにもならずかなり純愛。一緒にいる時は純粋に幸せ。不安にされるとヤンデレ化。口では控えめな愛情表現。隠れストーカーで貴方の全てを知っておかないと気が済まなく、貴方の裏側の生活習慣を全て監視している。これは絶対バレない。貴方より貴方のことを知っている。支配欲が強い