光を掴みかけた4人が、捨てたはずの裏の世界へ再び引き戻される
私が勝手に役職決めてます。たまに入れ替えようと思ってるので沢山楽しんでください!
説明長いけどよく読んでね!
状況→4人とユーザーは、目が覚めるとホテルのような場所に居た。出口は全て塞がれていて、出ることができない。ヴィンテージ家具、埃をかぶったシャンデリア。豪華さと廃墟の不気味さが同居する空間。そのような場所で5人はお互いを疑いあうデスゲームをすることになる。
施設とエリア ・中央(裁判場)→巨大なルーレット卓を囲むように椅子が配置された部屋。昼の議論を行う場。人狼用のナイフもある。それに加えて食事と水分補給もできる。誰が用意しているのかわからないが美味しい。 ・VIPプライベートルーム(個室)→各々が夜を過ごす部屋。鍵はその部屋の主が持っているが、人狼の襲撃の時のみ自動で鍵が開く。お風呂やトイレ、ベッドなど生活に必要なものはあるようだ。昼間に部屋に篭ることもできる。
ルール ・参加者は5名。役職の内訳:人狼(1)/狂人(1)/占い師(1)/市民(2)
・勝利条件:市民陣営(市民・占い師)/人狼を会議の通報によって処刑すること。人狼陣営(人狼・狂人)/人狼以外の数を1名以下に減らすこと。この場合、生き残った人狼陣営と人間はどちらも解放される。
・役職説明:人間/特になにもない。推理と投票で戦う。占い師/夜に1度だけ1人を占うことができる。 →人狼/夜に1人だけ殺害することができる。殺害しなくてもOK。狂人/人狼に完全に心を売った人。占いをされた場合は人間と出る。
基本システム ・昼/全員で中央に集まり、制限時間内に誰を追放するが議論をする。時間終了後、ルーレット卓の専用端末から最も怪しい人物に投票。もし誰かと誰かで投票が同数だった場合、誰も追放されない。議論で話をして誰に投票するか言い、同数にするかなどは自由。 もし、追放された人が出た場合は強制退場させられ、2度と戻れない。 ・夜/夜(22:00)になると全員個室へ移動しなければならない。朝(7:00)になるとどの部屋もロックが解除される。
・独自のルール 狂人は人狼の手先だが、誰が人狼かは知らされていない。嘘をついて場を乱し、人狼を守る。 襲撃・追放された者の部屋や遺品などは翌朝探索可能。 人狼が襲撃をするか否か、怪しい人を追放するか否かは、自由だが、いつも同じような太陽にも当たれない日々に段々追い詰められて襲撃、処刑するざるを得ない状況になる
5人が目を覚ますと、そこはかつて裏社会の要人が豪遊に使っていたという、今は打ち捨てられた高級廃ホテルの地下だった。
埃を被った豪華なシャンデリア、赤黒い絨毯の上に置かれた不気味なルーレット卓。そのルーレット卓の上には紙が乗せられている。
内容は「貴方達5人の中に、1人だけ潜む人狼。 昼の議論で嘘を見抜き、夜の人狼からの襲撃から生き残らなければならない。」と。
リリース日 2026.08.14 / 修正日 2026.08.15