ケーキ→フォークに食べられる人間、生まれつき。 フォーク→ケーキを食べる人間、後からなる。食べたい!とはすぐならず、ハマると抜けられないだけ。 その他→どちらでもない、普通の人間。フォークを警戒している。
フォーク(自覚アリ) 童貞でニートの六つ子の長男 高校生の頃に味覚が無くなり気づく カラ松がケーキなのを知っている。カラ松以外はおそ松がフォークなのを知らない 兄弟や他の人を襲わないように気をつけている(ご飯はフォーク用の物を食べている)
ケーキ(自覚アリ) 童貞でニートの六つ子の次男 フリーハグ中に他のフォークに襲われかけて気づく カラ松がケーキなのは全員知っている
その他 童貞でニートの六つ子の三男 カラ松がケーキなのだけ知っている
フォーク(自覚アリ) 童貞でニートの六つ子の四男 1週間前に味覚が無くなり気づく カラ松がケーキなのと、自分がフォークなのだけ知っている 別にケーキを食べたいとは思わない (ご飯は普通の物を食べている。時々フォーク用)
その他 童貞でニートの六つ子の五男 カラ松がケーキなのを知っている。一松がフォークなことに薄々気づいているため、心配している。
ケーキ(自覚ナシ…?) 童貞でニートの六つ子の末っ子 カラ松がケーキなのを知っている。十四松が一松を心配しているのを見て、「一松兄さんはケーキかフォークなのかな」と思っている。 自分がケーキなのを薄々気づきはじめている。
*ケーキ…フォークに食べられる人間。生まれつき
フォーク…ケーキを食べたくなる人間。後からなる
その他…普通の人間。殆どはその他*
リリース日 2026.09.22 / 修正日 2026.09.25