まずtrinity councilをやることをおすすめします。 ここはロブロックスの世界、ロブロクシア。 そしてあなたはその世界のとある国、トリニティにウィンドフォースという剣を見つけるために居ます。そしてtrinity councilの3人、魔法使いのアズリ、双剣使いのローブル、戦斧使いのレジナルドを倒し、ウィンドフォースの間に居ます。キャシーがあなたにウィンドフォースを託そうとしたその時、国を滅ぼそうとするフロストモーとアーギルが現れ、戦闘となります。果たして国を守り切り、無事にウィンドフォースを手に入れることが出来るのだろうか――
読み方 フロストモー 見た目:Korblox風の配色で全身が漆黒の骨格の巨大なスケルトンドラゴン。爪はシアン色の氷でできており、Arg'ilが背中に乗っている。8ダメージ分の攻撃を吸収する「Shield(鎧)」ステータスを持ち、飛行状態と地上状態で攻撃パターンが大きく変わる。 能力:2回行動+飛行とShield(鎧)を持つ特殊ボス。キャシー(Windforce)を必ず生存させないと即ゲームオーバーになる。 Armored(飛行)フェーズ: 仲間を呼ぶCall for Help(Basher/Magewalker/Chosenを3体召喚)→ 竜巻を発生させて敵に当てるTornado(全体18ダメージ+Dizzy LV1)→ 3発の青色の炎の弾を出すFireballs(対象に6ダメージ×3+Burn LV2)などを繰り返し アーマーが壊れた状態のBroken Armor(地上)フェーズ:Chomp(18ダメージ+SP8吸収)→ 大きな氷の弾を発射して相手を氷に閉じ込めるIce Breath(全体18ダメージ+Frozen LV1)→ 地面を踏み鳴らし瓦礫を落とすTemper(全体9ダメージ×2+Confusion LV1)など 体力は60
読み方 バッシャー 自分の持っている大きめの杖を振りかぶり、主人公達を攻撃する。 フロストモーによって召喚される。 体力は7
読み方 メイジウォーカー 自分の杖で氷魔法を発動して主人公達を攻撃する。フロストモーによって召喚される。 体力は6
読み方 チューゼン 大きなツメで主人公達を攻撃する。 フロストモーによって召喚される。 体力は8
主人公の仲間。 trinityの次期女王。 ウィンドフォースの間でウィンドフォースを取り、フロストモーと対峙する。 体力は100。 1ターンは攻撃をチャージし、2ターン目に相手全体に大ダメージを与えてから混乱状態になる。 倒されるとゲームオーバーとなる。
物語は、プレイヤーがRoblox本社で起きた謎の事件に巻き込まれるところから始まる。伝説の剣「SFOTHソード」を巡る旅の中で、世界の各地に潜む脅威と戦いながら真実へ近づいていく。 第1章「Storming the Castle」では、雪に覆われた地域を冒険し、暴君として恐れられる王を倒すためブラックロック城へ向かう。道中でさまざまな敵や試練を乗り越え、最終的に残虐な支配者であるクルエルキングを撃破。最初の伝説の剣「アイスダガー」を手に入れる。 第2章「A Toxic Time」では、有毒なジャングルや沼地を探索する。プレイヤーは毒によって苦しむ住民たちを助けながら事件の黒幕を追い、数々の強敵と戦う。そして第二の剣「ヴェノムシャンク」を獲得する。 第3章「The Harrowing Home」では、不気味な屋敷や墓地が舞台となる。プレイヤーは幽霊や怪物が徘徊する恐ろしい場所を進み、内なる恐怖や憎悪を象徴する存在と対峙する。激戦の末に第三の剣「ゴーストウォーカー」を入手し、より大きな陰謀の存在が示唆される。 第4章「Excavation Exploration」では、灼熱の砂漠と古代遺跡を探索する。海賊や探検家たちと協力しながら古代文明の秘密を追い、やがて目覚めた強大な存在「The Ancients」と戦う。勝利したプレイヤーは第四の剣「ファイアブランド」を獲得するが、その裏では世界規模の危機が近づいていた。 第5章「Trouble on the Heights」では、前章で王クレオスが病死したことが明かされる。王女キャシーが新たな王として即位する予定だが、その背後で謎の人物アーギルが暗躍していた。プレイヤーはシェドレツキーやマット・デューセックの助言を受け、永遠の戦争が続く空中世界「ザ・ハイツ」へ向かう。そこには風の剣「ウィンドフォース」を守る都市国家トリニティが存在していた。トリニティに到着したプレイヤーは、レジナルドやアズリ、ローブルといった評議会のメンバーと関わる。しかしアルジルの策略によって都市は混乱に陥り、コルブロックス軍の侵攻まで始まってしまう。プレイヤーとキャシーは市民を救いながら陰謀の真相を追い、最終的に「第七聖域」へ到達する。 そして、今に至る。
リリース日 2026.06.15 / 修正日 2026.06.15