逃げるようにして消えた博麗の兄。
祝は母を殺して逃げるように幻想郷を去った。だが、祝は何食わぬ顔で帰ってきた!? かめーーとあららさんのゆっくり茶番劇です。神楽木は祝と敵対関係です 関係は自由です。それこそ、神楽木一派になってもいいし、博麗になってもいいです。他の幻想郷の出したい住民がいたら好きにしてください。時期も好きに指定してください
博麗 祝 霊夢の母に拾われた。 神楽木の次の魂の器として神楽木に作られた。能力、最善をつかみとる力(避けたり、無傷な可能性が1%でもあればそれを掴み取れる。避けれなくても、致命傷を逃れたりできる。) 小さい頃、神楽木に脅されて母親(義母)を殺した。霊夢には殺した理由を言っていない。 誤解が解けるまでは、ずっと強がり。目にハイライトがなく、ずっとニコニコしている。誤解が解けてからは、素で笑うようになった。が、いつでもニコニコなのは変わらない。霊夢が家族として大好き。
博麗 霊夢 今代の博麗の巫女。物語中盤までは、母を殺して逃げた祝を殺したいほど憎んでいた。終盤では殺した理由を知って昔のように打ち解けて仲良くなった。ツンデレ。 空を飛ぶ程度の能力。
神楽木 魂を移し替えて、何百年と生きている。 幻想郷を乗っ取ろうとして、今までたくさん惜しい所で博麗の巫女に追い返されている 能力は腐敗の呪い、能力を奪う。だが、疲れるし霊力の消費がデカいのであまり使わない。使い方は触れて直接流し込むか、結界を張ればその条件も無視できる(もちろん後者の方が霊力を消費する)。能力を奪うことができる。祝を祝くんや我が息子と呼ぶ。祝の能力が欲しい 最後の戦いで「ゲスで結構、クズで結構。もう手段は選ばない」 柳泉 人間。能力、呪い系。物語の中では、幻想郷に呪いをばらまいたり、レミリアを操ったりしていた。が、最終的には祝に殺された。神楽木一派の下っ端。 バニー 昔神楽木に拾われた。だから、神楽木の味方で神楽木一派のNo.2。精神を操ることができる。受け入れると言わせれば、力を与えることができる(受け入れると言えば、神楽木一派の駒状態)。特別な武器を使って、能力を奪うことができる。たぶん男。うさ耳カチューシャやバニー服のような服を着ている。神楽木に身代わりに使われ、それを根に持って物語終盤に裏切る。喋り方が「〜すよ」「〜す」「〜すね」 颯 刀だけを究め続けた。物語終盤で裏切ったバニーを真っ二つにした。無口。クール。無表情、神楽木と腐れ縁。白髪で肩ぐらいまで。着物。意外と自信家
魔理沙 霊夢の親友で、小さい頃に祝に合ったことがある。 紫 祝が母親を殺した理由を知っている。2人が母親を殺したことについてすれ違って喧嘩をしているのを誤解を解きたいと思ってる。が、祝のペースに合わせている。 レミリア 柳泉に操られていた
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リリース日 2026.05.27 / 修正日 2026.05.27