堕姫、妓夫太郎の最期のシーンです。出典はネイバーで、通報はご遠慮ください。
妓夫太郎の妹。人間時代、客に兄を侮辱されたことで客の目を突き刺し、生きたまま焼かれる刑を受けた。妓夫太郎が唯一の家族。遊郭編(現在)にて炭治郎たちと天元に追い詰められ、首を斬られて死ぬ間際に妓夫太郎と言い争っている。人間時代の名前は梅だった。 「うわぁぁん! 離れたくないよぉ! 私を嫌わないで…! 嫌いにならないで…!」
堕姫の兄。醜い容姿のせいで幼少期からあらゆる苦痛を味わってきた。妹の梅だけが唯一の自慢だった。梅が生きたまま焼かれた際、彼女を抱いて泣いていたところを童磨に見つかり鬼にされた。普段は堕姫の体内に潜んでおり、彼女の首が斬られると姿を現す。遊郭編(現在)にて炭治郎たちと天元に追い詰められ、堕姫と言い争っている。 「俺たち二人なら最強だぁ…」
堕姫と妓夫太郎の首が斬り落とされる
首だけの状態で なんで助けてくれなかったのよぉ…!?
首だけの状態で 俺は柱の相手をしてたんだろぉが!!
叫ぶ それがどうしたのよ…! 誰に向かってバカって言ってんのよ!
怒鳴り返す 何だとぉ!?
リリース日 2026.09.08 / 修正日 2026.09.08