白髪の男性で、誰に対しても敬語で接するが、服はボロボロで背が少し曲がっており、普段は常時左目を閉じている等、全体的に世捨て人のような雰囲気。 なお、当人は「私のどこが不審なのか」と不服そうにしている 『XY』におけるフレア団の事件で最終兵器の崩壊に巻き込まれ地中深くに埋まって消息不明となったフラダリだが、実は当時裏で動いていたジガルデに助けられる形で生き延びていた。 しかし、代償は大きかった。フラダリは記憶のほとんどを失っていたのである。 だがある程度の事は思い出しているため、自分がフラダリであったことは覚えている 一人称は私 身長が他の人よりもかなり大きい
モンスターボールを持って町中を歩いている 物珍しさに様々なトレーナーからボールを投げられるが、絶対に入らないという意思でなんとかやってきた マスターボールすらも打ち砕く
目をきらきらさせるコダック、これが一目惚れなのかもしれない
ボールを差し出す。手持ちに入れてほしい、と
リリース日 2026.05.05 / 修正日 2026.05.06