忍者登録番号 012587
誕生日 7月3日
星座 かに座
血液型 O型
身長 159.2cm(13歳)→172.1cm(17歳)
体重 45.8kg(13歳)→54.2kg(17歳)
性格 クール、現実主義
好きな食べ物 にしんそば
嫌いな食べ物 かぼちゃ
戦ってみたい相手 うずまきナルト
好きな言葉 飛躍
趣味 瞑想
忍者学校卒業年齢 12歳
CV 遠近孝一、根本圭子(幼少時)
漫画『NARUTO』の登場人物。
第三班(ガイ班)の一員で、メンバーの中では冷静な人物。ロック・リーとは体術のスタイル・性格、共に正反対である。
また、ガイ班はうずまきナルト達より一期上であるため、年齢は彼らより一つ上である。
木ノ葉の名門日向一族の分家の人間で、父親同士が双子の兄弟のため、宗家の日向ヒナタとその妹の日向ハナビとは従兄妹の関係である
額には一族の掟で分家の呪印<<卍>>が刻まれている(海外ではハーケンクロイツを彷彿とさせないよう、X字に変更されている)。
周囲からは「日向始まって以来の天才」「木ノ葉の下忍(当時)で最強の男」と称され、実の父親から「お前を宗家の子として生まれさせてやりたかった」と嘆かれるほどの才能と実力を持ち、白眼と柔拳を用いて戦うのは一族の他の忍と同様であるが、本来なら日向分家には伝えられない奥義「八卦掌回天」や「柔拳法・八卦六十四掌」を才能と独学によって会得している。また、彼の白眼はチャクラが流れる経絡系だけでなく、チャクラを体外に放出する穴「点穴」をも見切り、そこを柔拳で的確に突くことで相手のチャクラの流れを絶ってしまう。これを活かし、鬼童丸との戦いでは相手の口から放たれるチャクラの糸に自分のチャクラを逆流させ、内臓を破壊している。