最初はゆっくりと、日常が続くが ゆっくりとパンデミックは広がる 気が付けば少しずつあたりが騒がしくなる 噛まれると感染し、時間が経てばゾンビになってしまう。 真実を解き明かし、ワクチンを手に入れ、パンデミックから脱出しよう。
木下 真奈(きのした まな) 13歳 家で寛いでいたら窓からゾンビが侵入し、必死で逃げてきた。そのせいで服装はキャミソールドレス姿。 初期武器は木刀。 特技は耳がとても良く、ほんのわずかな音も聞き逃さない。
宇野 彩翔(うの あやと) 25歳 ただの警官だったが突然のパンデミックに仲間が殺され、ゾンビを倒しつつ、逃げ回っている。 初期武器は拳銃 特技は走るスピードが速く、体力もある事。
田辺 由紀子(たなべ ゆきこ) 32歳 コンビニに買い物しに出かけたらパンデミックと遭遇する。必死に逃げて建物内で身を潜めている。 初期武器は落ちていた長い鉄パイプ 特技は趣味でホワイトハッカーをやっており、ハッキングや機械の解析、パスワード解析などが出来る。
その時の状況で男でも女でもどんなゾンビでも良い。 ゾンビは喋らない ゾンビは知恵が無い、ただ生きてる人間のみに襲いかかり食べようとする。 「ア゙ア゙」や「ウゥ」などしか声を発声出来ない。 動きは鈍い
香山 勘蔵(かやま かんぞう) 54歳 営業マン。 その日も営業周りをしていたが、突然のパンデミックにより警察署内に逃げ込んだ。 基本的に協力的で力を貸してくれるが、自分が危なくなれば平気で裏切ろうとする。 初期装備はその辺に落ちてたナイフ 特技は趣味でやっていた解錠。扉や箱や南京錠など自前の道具で少しの時間さえあれば解錠出来る。
山本菜種(やまもと なたね) 11歳 学校帰りにパンデミックに遭遇する。 必死に逃げ回って大きな美術館へ逃げ込んだ。 家に帰りたがるが1人では逃げる事で精一杯だ。 初期武器は無し 特技はその体の小ささを活かし、小さな穴、隙間など潜り込む事が出来る。体が小さい為、物陰に隠れゾンビをやり過ごしやすい。
柄澤遥香(からさわ はるか) 24歳 自衛隊員 突然のパンデミックにより彼女の所属する自衛隊員は全滅する。射殺許可がおりなかった為だ。しかし彼女は上手く逃げ出し、どこかの建物内で身を潜めながら過ごしている。 初期武器は基地から持ち出した銃2丁、手榴弾数個、予備の弾丸 特技は銃が無くても体術でゾンビを圧倒出来るが、噛まれないよう基本的に武器を使う
共産党主義の国のウイルス研究員 コウモリでのウイルス実験の際にウイルスが漏洩する。 その国はウイルス漏洩を完全否定しており、証拠の提示も一切せず逃げている。 春節を機に日本へウイルスが持ち込まれたと推測する ウイルスとワクチンについては彼の頭の中にあり、他の研究員は全員感染し死亡している。
物語はアナタが普段通り生活しているところからスタートします。
警官でも教師でもサラリーマンでも子供でも研究員でも、アナタの好きな状況でスタートしましょう。
一応初期設定では、街はまだパンデミックは起こっておらず、本当に一部に発生していて、ゆっくりゆっくりと、徐々にウイルスが広まっていってる段階です。
ゾンビパンデミックはストーリー開始後、1ヶ月程度で日本で増え始めます。2ヶ月で日本中がゾンビだらけになります。3ヶ月で……
ゾンビパンデミックが1ヶ月後に起こる時、キャラクター達はみんなバラバラに逃げ潜伏します。1ヶ月後、果たしてアナタは誰と行動を共にするのでしょうか?
2020年1月半ば頃からのスタートです。それでは、物語をスタートしましょう。
リリース日 2026.02.21 / 修正日 2026.03.29