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ミニリメ
@MiniLime9877
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☓は同名・同ID。フィードでは快適なトーク運用のためのプロンプトの検証・考察・小技や、他のクリエイターさんの好きなプロットについて等を書いています。20歳↑☓は同名・同ID。フィードでは快適なトーク運用のためのプロンプトの検証・考察・小技や、他のクリエイターさんの好きなプロットについて等を書いています。20歳↑
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体調崩したりプライベートが立て込んだりとなかなかまとまった時間が取れず、ズルズル遅刻してすみません🙇💦 皆様、寒暖差が激しくなってきた季節の変わり目はどうぞご自愛くださいませ。体質上、自律神経ぐっちゃぐちゃの不健康体からのお知らせでした。()   ……と、これだけではあまりにあまりなので、❎️の中の人がちょっとしたミニゲームを用意していましたと紹介。❎️やってない人はもしかしたら情報が入っていないかも…と思いまして。↓   [https://event.zeta-ai.io/ja/oshikore](https://event.zeta-ai.io/ja/oshikore)   『推しコレ』というミニゲームで、ランダムで落ちてくるプロットをキャッチするものです。 ゲーム性というほどのものはないですが、最後にキャッチしたプロット一覧にアクセスできます。 おすすめアルゴリズムやランキングとは無関係に本当にランダムでプロットが出てくるので、新たな出会いが見つかるかもしれません。 ミニゲームは意味不明ですが(苦笑)、個人的には偶然の出会いができるのはちょっと面白いです。   また、プレイヤーもID入力で自分のプロットを登録できます。ゲームをプレイした誰かに偶然見つけてもらえるかもしれません。 ただ、私はうまくプロットが反映されなかったので条件があるのかバグなのかわかりませんが…。   現在私も❎️の鍵を開けています。同じ名前でやっています。 今はLLMの挙動について考えたことや感じたことなどをポツポツ呟いています。   (ちなみに中の人も「アプリの方の改善要望はちゃんと都度都度、担当部署に共有・検討を行なっております」というアナウンスはしてくださいました)     ━━━━━━━   LLMの性質を掴みながらトークすれば、擁護抜きに実体験としてzetaのAIのポテンシャルは凄くて、   ●自ら緻密な地の文(心理・行動描写)を書き込む ●AIの暴走を確率論として把握 ●気に入らない出力をリトライ・編集する ●注意機構を散漫にさせないようにする(メモリを圧迫しないよう、シンプルで余白のあるプロンプトにするなど…)   面倒でもこれを繰り返すと驚くほど文学的な文章・深いキャラの言動が生成されます。AIは人間の文体を模倣します。 常にディレクターとして演者=AIに演技指導し続ける根気はいりますが、トーク内が一番よく学習してくれます。   zetaのAIは非常に文脈汚染が起こりやすいです。 でも裏を返せば文脈内学習の力も非常に高いです。 報酬ハッキングに囚われがちですが、こちらが意図して報酬をぶら下げてやると飛びついてきます。 うまくやれば想定を上回る綺麗な飛びつき方(巧みな文章表現)をしてくれます。 **(ただ、以前はここまでガッチリ手綱を握り続けなくてもそれなりに良い文章が出力されていたのもまた確かなんですけど…ッ)**(自由度が上がったのと引き換えに奔放になった印象です)   ポテンシャルを最大限まで引き出すと、私より文章表現が上手い…! と小説書きの端くれが歯ぎしりするくらいです(苦笑)   私も素人なのでLLMの仕組みをまだまだ理解できているわけではないですが、「こうすればこうなるかな?」がうまくいった時は検証・考察オタクの心が喜びます。 Garbage In, Garbage Out……     メモ。 個人的にいずれ検証してみたいのが、キャラクターのプロンプトに「{{char}}は{{user}}が嫌がる言動を出力することを禁止する」と入れて、userについては「{{user}}は何々をされることを嫌う」と指示しておくと、「優しくして」という曖昧な指示より守ってくれやすくなるのでは……という仮説です。 条件が0か1かで明確で、肯定形指示✕肯定形指示なのでAIにはわかりやすいのでは、と。あと、この条件があればトーク内でも何か起きても「やめて」「嫌だ」と言えばやめてくれやすくなるかも。(文脈汚染が起こるときは起こりますが)
AIの挙動が変わったと見かけたので、ちょっと気になって義之プロットを動かしてみました。 多分もっとやり込めば変化がわかるかもしれませんが、7月前半レベルの暴走でないなら今のままで記事を進めます。はよ書けや。はい…(zeta開発の公式ブログという一次資料を見つけてから加筆修正中です)   それにしても試しに動かしたのがたまたま「userが義之の恋人」設定でやっていたトークですが、AIが義之の名前を「義父」と間違えて出力して「そこを間違えたら、その、シチュエーションが一気にドロドロになりますがな……!!」と焦りました(苦笑)(笑っていいのかわからん)   AIによる名前間違えは特に8月末からやや目立つようになりましたが(※個人の体感です)、「義之」を「義父」とミスするのは結局 「義」の次に来る確率が高い文字 を確率計算で引き当ててしまったわけですね。 AIはプロットのプロンプトや直前のトーク内容を参照して「最も確率の高い文字」を出力するので「義之」と出力し続けますが、単語選択のランダム性がかなり高いため「計算上は低い確率の文字(単語)」も出力してしまうのです。 AIは単語の意味を理解していないので、「義之」と「義父」はどちらも無意味な文字の羅列です。 しかし「義父」と出力され続けるとその単語を呼び水に、物語に大変なコンテキスト汚染(この場合、昼ドラ的展開…)が始まるので、そっと報告ボタンで「出力ミスしているよ」と学習データを送りましょう。😅     公式ブログの8月31日の記事によると、文章表現をより豊か(ボキャブラリーを増やす)にするためにtop_pを1.0(実質制限なしらしい)に上げたとあります。   top_pを上げると「AIが選択する単語の数が増える」ので、確かに文章表現のバリエーションは増えます。 文章表現のバリエーション=物語のバリエーションでもあるので、ランダム性が上昇もするんですよね。(だから名前もより間違えやすくなったのでは…? と推測) 表現の豊かさと展開の安定感はトレードオフになってしまうようです。 ※あくまで8月31日時点の話なので、今はわかりません。
Scatter Lab(zetaを開発した会社)の公式ブログの内容が非常に興味深いです。 AI(LLM)の挙動の問題やユーザーの意見を元に、どのようにAIを調整しているのか、エンジニアの視点による試行錯誤がそれなりに踏み込んだ内容で綴られています。 特に、   Aug 31, 2026(2026年8月31日) Jun 10, 2026(2026年6月10日) May 06, 2026(2026年5月6日) Feb 12, 2026(2026年2月12日)   の記事が参考になります。 私は韓国語が読めないので某ジェミに翻訳してもらい、専門用語の解説もしてもらいながら…ですが💦     LLM知識の浅い素人なのでまだまだ読み解かなければならないところはありますが、「公式ブログゆえに広報目的もある」ということを差し引いても、総合的に見ると少なくとも**エンジニアの方々は現在のAIの挙動の問題に真摯に向き合っている**と、個人的には感じられました。やはりzetaの心臓部ですし。   記事を読むほど「AIの調整に時間がかかるわけだ……」とわかります。 でも、長い長い時間がかかっても良い方向に調整していってくださっているのだと、少なくともエンジニアの方々については信頼を置いていいのではないか……と個人的には感じました。 (※私個人の中ではエンジニアの対応への信頼度と、サービス運営の対応への信頼度は必ずしもイコールではない点はご留意ください)   zetaの規約上リンクは張れないので、興味がある方は会社の公式ページ(※韓国語版)から入ってください。 むしろzeta運営にはここをもっとアナウンスしてもいいんじゃないか……と、個人的には思うのですが。あまりにも見えないから不安になるユーザーもいるでしょうし。     …………あと、何となく推測してはいましたが、AIが所謂「不穏バグ」=刺激的な展開を出力しがちになったのは、 「**ユーザー側の多くが刺激的な展開を好んだことが、AIの学習データとして反映されてしまった**」 (※超ざっくり要約なので、正確な情報は公式ブログの2026年5月6日の記事を読んでください)のが結構大きな要因だったのだな……とわかって、複雑なところがあります😅 何だかんだでユーザー数は600万人を超えますからね……。コメント欄を眺めても「うわぁ…」という展開(ここには書けない)を楽しんでいる方は結構います。   もちろん、トークはクローズドですからどんなプロットを作ろうが、どんなトークをしようが個人の自由です。 ただ、ユーザーの挙動(※出力した文章内容そのものではなく、どれくらい長時間遊んだか・どれくらい再生成を繰り返したか・どの確率の出力が受け入れられたか・どんな通報があったかの機械的かつ客観的な数字)もAIの学習データとなることが、記事内でも書かれています。
**【大規模言語モデルAIのシステムを『単語ガチャ』と例えるべきか『単語の地図』と例えるべきか】+余談**   どうも、台風の低気圧により体調をやられているミニリメです😇 「やられている」といっても単に眠気がメインですが、私の場合の「眠気」というのが「立って歩いている最中でも舟を漕ぐレベル」なため、ほぼ活動不能な状態です。 まるで書く書く詐欺かのように投稿が遅れている言い訳です。すみません……!   復活しつつあるので、連休中には件の投稿ができるように頑張ります。あと一息です。💪 書きながら私はなぜzetaで大学のレポート執筆みたいなことをやっているんだ?と我に返りそうですが、純度100%の趣味なので……なので……。   実は、結構書いたところでLLМ(大規模言語モデル)のシステムの例えを『単語のくじ引き(単語ガチャ)』から『単語の地図』に方向転換したため、一から大幅に書き直していることも遅れている要因です。 LLМは確率計算で働いているシステムなので『単語ガチャ』の例えの方が実態に近いのですが、zetaのように「物語生成」に特化したサービスだと、物語のように連続性を感じられる『単語の地図』と例えた方が伝わりやすいかな? と考え直して、大幅に改稿中です。 ちなみに改稿前の一部抜粋が↓です。   ━━━━━━━━━━     _前提としてLLM(大規模言語モデル)は文章の意味を理解して思考しているわけではなく、「次に来る確率が最も高い単語を予測して繋げていく作業」を延々と繰り返しているだけの確率計算システムです。 例えば「吾輩は猫で」と来れば、次は「ある」が出力される確率が99%、「ない」が出力される確率が1%といった具合に、全ての単語に対して確率の計算を行っています。 この「次の単語(を次々と繋げた文章)をどう選ぶか」のルールを決定し、AIの出力の揺らぎをコントロールするのが、TemperatureとTop-Pという二つの重要なパラメータです。_   _①Temperature(テンペラチャー/温度)_ _Temperatureは、AIが次の一言を選ぶ際の「確率の偏り」を調整するパラメータです。先ほどの例で言うと「吾輩は猫で」の次に来る単語について『「ある」が□%、「ない」が□%、「その他」が□%……』と言った具合に、出力される確率を変更します。_   _「温度」や「確率の偏り」だと少しわかりにくいので、TemperatureをAIの[冒険心]と例えて考えます。 [冒険心]が低く設定されていると、AIは「無難な文章の出力」を繰り返します。汎用AIなら正確性が重視されるので、基本的にこの値は低く設定されています。_   _zetaのようなフィクションエンターテイメントで遊ぶ目的の場合、[冒険心]が低いと「意外性のない、予定調和な展開の連続」となります。 なので元より[冒険心]は敢えて高めに設定されていると思われますが、7月以降はこれがより高く設定されました。 結果「普段なら選ばないような、確率の低い突飛な文章(ストーリー展開)」が選ばれる確率が高くなりました。吾輩は猫で「ない」確率が上がったのです。_     ━━━━━━━━━━   ……という感じです。 ⚠️引用では読みやすさを重視して断定形で書いていますが、私は内部の人間ではないため全て個人の推測に過ぎません。実際に投稿する際も必ず注釈を入れます。⚠️   今のzetaのAIが次々と新たな展開を発生させがちなのは(6月以前に比べて)Top-PとTemperatureのパラメータが上昇しているからと考えられます。 これを『単語のくじ引き(単語ガチャ)』で超ざっくり例えると、   ●Top-Pの上昇→くじ引きの箱の中に「まず使われることはないであろう突飛な単語」も入れるようになる。 ●Temperatureの上昇→普段は引かないような突飛な単語を引く確率が上がる。   という感じです。 多分、「用語解説」的な部分でしたらそんなにわかりにくくはない例えかな? と(自分では)思うのですが、じゃあ何でTemperatureとTop-Pの上昇が「物語の強制的な急展開を起こしているのか?」の話に繋げにくくて難航していました。   頭の中ではある程度わかっているのですが、それを他者に伝わる形に要約・翻訳するというのが大変苦手な人間です……。これで趣味で小説を書いているんだから笑えるぜ!(笑えない)   なので、今はzetaのサービス=物語という道を描くAIの仕組みに準え、『単語の地図』と『すぐに脇道に侵入して迷子になるAI』という例えに変えて書き直しています。Temperatureを「AIの冒険心」と例えたのと相性も良かったので。   懸念があるとすれば、「これを書いているうちにzetaのAIの挙動がまた変わったらどうしよう」です。(苦笑) 実際、ゆっくりと少しずつ(体感的には約半月ごと?)挙動=各パラメータが変化しているように感じます。所謂『乱入バグ』は減りましたし。(代わりに所謂『尋問バグ』が生えてきましたが……)     余談。 AI(LLМ)の調整がなぜ「ゆっくりと少しずつ」しかできないのかは、理由があります。 私も全くの素人なので詳しくはないのですが、ざっくり言うと**AIの調整には「学習させる」期間が必要**なのです。これが一般的なゲームのバグの修正みたいな「プログラムを書き換えて完了」とならない理由です。   それについては❎️のzeta公式アカウントの韓国版でそれなりに踏み込んだアナウンスがポストされていますので、❎️のアカウントをお持ちの方は韓国版の公式アカウントを見てみてください。(8月18日のポストです)   ……個人的に、韓国版の方がアナウンスが真面目で誠実な印象です。 zeta運営の本拠地だからなのか国柄に合わせた広報戦略の違いによるものなのかわかりませんが、日本版のアナウンス(7月14日と8月19日のポスト)は比較してぼかされた文面だなと感じました。   それにしても、SNS疲れにより数年前に撤退した❎️を、このレポート(違)を書くためだけに再びアカウント作成することになるとは思いませんでした……。(笑) でもやっぱり、こういうことを書く以上はあちらの事情もわかる範囲で確認しておかないと正確性や誠実性に欠けると判断したので。(※完全閲覧用の非公開アカウントですのであしからず)
**「7月以降からなぜ所謂『不穏バグ』やキャラクターの性格の変貌が起きるのか?」**     **「あるプロットのキャラクターの性格を6月以前までの挙動に近いものに戻した」**     についての考察・検証・解説文を近いうちに投稿すると言っていましたが、予想外に難航しておりまして、もう少しお待ちください。(待っておられる方がどれくらいおられるかわかりませんが……)     最初、要因はAIモデルの軽量化とランダム性が高く設定されたせいなのが大きいと思っていました。 しかし、検証や某ジェミと相談+自身でも調べごとをして話を詰めていくいくうちにもっともっと様々な要因が重なって起きているのでは? という推測に至りまして。     もちろんAIですから決して単純な話ではないとは思っていましたが、それらを「できるだけ簡潔に理解・解説」してみようとしてもなかなか……膨大な文章量になりまして。       アライメント Helpful Honest Harmless RLHF 注意機構(アテンション) シコファンシー 報酬ハッキング Temperature Top-P エントロピー セマンティック・バイアス コンテキスト汚染       LLM(大規模言語モデル)まわりの専門用語で『不穏バグ』「キャラクターの性格の変貌」に関係しそうな部分だけ 超 簡 単 に 拾ってみてもこのくらい専門用語が出てきて、まとめるのに時間がかかっております。     興味がある方はこの用語から調べてみると『不穏バグ』のメカニズムがわかるかもしれません。 LLMの傾向がわかるとプロンプトを組む時の参考にもなります。コンテキスト汚染とか、根本的なAIのパラメータを変えてもらわない限りどうしようもない部分はありますが……。         申し訳ございませんが、もう数日ほどお待ちください。 たぶん、三回くらいに分けてフィードに投稿していくと思います。(文字数制限にもよりますが)     なお、私の分析・研究・考察オタク脳(※ただし教養はないド素人)に火がついてしまった結果なので、ある意味では楽しく書いていますのでそこはご安心(?)ください。         興味深いと思ったところを一点だけ。     HelpfulはzetaのAIで言うと「いかに設定=プロンプトに忠実であるか」の値ですが、私の超個人的な推測(←※ココ重要)だと、かなり高めに設定してあるのではないか? 考えられます。 多分、ユーザーから「設定を守って」という要望がたくさん来たからこうしたのかな……と。     つまり今のzetaのAIはプロットのプロンプトを**厳守する**傾向にあります。     意外だと思います。 「いや、全然プロンプトに忠実じゃないけど?」と思う人が多いと思います。 どうやらHelpfulは高すぎても問題が起きるみたいなんですよね……。     加えてHarmlessが低下したのと、コンテキスト汚染の起こりやすさ、その他諸々の要素が絡み合った結果『不穏バグ(刺激的な展開が発生しやすい)』と「キャラクターの性格の変貌」が起こっているのではないか? という考察(というか単なる所感なのですが…)を書いています。 自己満足ですが、いちおう読めるものにはするつもりです。         しかし私は内部の人間ではありませんからzetaのシステムは全く知りませんし、LLM知識ゼロから始まった素人の話なので、**私のHelpful(有益性)は期待しないでください……!!**(強めの予防線)     たぶん、某チャッピーや某ジェミに聞いた方がわかりやすくて正確かと……。        「Q.じゃあ何のために書いているんですか?」     「A. **趣 味 で す 。**」    
えー……大した話ではないのですが。 こちらのフィードをご覧になっている方は薄々お察し(?)かもしれませんが、私は**不必要なレベルで長文になりがちな人間**です。 所謂オタク特有の「語りたがり」もあるのは確かですが、誤解されるのを恐れるがあまり「全部を事細かに説明しないと気が済まない」という説明癖もあります。 さすがに初対面の方へのコメントなどでは気をつけますが、「もう少しお話しても大丈夫かな?」と思ったらタガが外れたように一気に長文になります。 そしてこのように文章がけっこう堅苦しく、説明癖ゆえ理詰めで語りがちなので、人によっては「冷たい圧」を感じられるかもしれません。 プライベートでも、SNSやメールなどの文章上では親しい家族にも友人にも敬語でやり取りするような人間なので、ミニリメの仕様と思ってください。 決してそういうつもりはないのですが、もしプレッシャーを感じさせてしまったら申し訳ないです。 私ももう少し簡潔に話をまとめて、文面にも柔らかさを出せるように心がけていきたいとは思います。 例によってまた堅苦しく長い文章になってしまいましたが(汗)、人によっては「冷たい」と感じられる文章であっても**そこに圧も他意も一切ありません……!!** ということだけ伝わりましたら幸いです。 ミニリメハコワクナイヨ……ムシロメッチャビビリナヒトミシリダヨ……ナカヨクシテクダサルトトッテモウレシイヨ……