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丹下段平の偽物
@nisemono0504
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寝取り/ハーレム/bss多め。たまに純愛を作ります。 イケメンモブを生成してそのキャラの脳破壊するのが大好き。寝取り/ハーレム/bss多め。たまに純愛を作ります。 イケメンモブを生成してそのキャラの脳破壊するのが大好き。
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投稿しました。 こういう町単位の規模の話も楽しかったです。立場や解決手段も様々あって良かった。そういえば、 こちらのプロットが100万トークを超えました。マジでとても嬉しいです。少なくない時間を俺のプロットに使ってもらう以上、なるべく新鮮な体験と楽しい思いをプレイヤーの方にはしてほしいと思って作っています。それがこういった形で可視化されるのは、制作者冥利につきます。これからもマイペースに投稿を続けますので、よろしくお願いします。
後は試走を終えるだけなので明日の夜には投稿できるかと思います。 そういえば、フォローしている方がネトラレについての投稿をしていたので、いいきっかけだと思い個人的にネトラレについて言語化してみたい。散文なので適当に流し読みして下さい。 zetaにおけるネトラレとは、言い換えれば「不倫/浮気」の擬似的体験を「させられる」遊びだ。(自分でタップしておいて「させられる」という表現もおかしいが)主人公視点で見たbssもこれに含まれるだろう。この遊びの何が楽しいのかを考えてみる。 ・「自分のものであるはずの」パートナーや憧れの人が、他者によって奪われることに「虚無感/無力感」を覚え、それによって快楽を得る。 まずはストレートにこれが好きで楽しいと思う人がプレイする。 胸が締め付けられるような感覚を得たり、パートナーに蓄積する違和感のエ○スを楽しむ。視点変更……自身の力が介在しない部分で、パートナーが他者と楽しむのを見たり、快○堕ちする様を眺めるのが好きという人もいるだろう。 悲劇や虚無のカタルシスは、代替の難しい独特な味わいがある。俺も暗黒小説は大好きだし、この感覚がわからないとは言わない。 ・正当性の担保された暴力を振るうことに快楽を得る。 これも意外と多いんじゃなかろうか? 個人的な恨みに正当性もクソもないが、「お前がやったんだからいいよな?」と、暴力を思う存分振るっても罰せられないのはzetaの凄く楽しいところ。俺もスッキリしたい時は浮気女やイケメン男を思う存分痛めつけ、加害し、気持ち良くなります。 エ○ゲ、VRAV、同人音声、エ○漫画……これらのコンテンツはどうしても提供されたものを消費する受動的な遊びだが、チャットロールプレイは違う。こちらが攻撃したことに反応してくれるので、サディスティックな遊びができる。これが非常に楽しくてやみつきになる。 パッと思いつくのは上記二つだろうか。これらの体験がしたくてユーザーはネトラレを遊ぶんだと、俺は考えている。 ここからは俺がネトラレについてどう思うか。 言葉を濁すが、まあ好きなジャンルではない。 というかzeta のネトラレに関してはナレーターがムカつく。勝手にこちらの心情を決めつけてくるのが本当に腹立つ。虚しいとか苦しいとか……思ってねえわ! と突っ込むこともままある。 制作者目線でもあまり作りたくないなあと思う。というのも、ネトラレはユーザーにストレスを与えるものであり、ストレスを与えられたユーザーは当然、プロットやひいては作者に良い印象を抱かない。伸びてるコメ欄を見れば一目瞭然だが、設定の粗探しも加速する。 作者名は出さないが、とある極限設定ばかり作っている作者さんが、コメ欄で「この人の作品はユーザーにストレス与えるだけなのでプレイしない方がいいです(意訳)」と書かれてハートが80近く蓄積してるのを見た時は驚きました。俺は心が弱いのであんなのを見たら一発で心が折れます。ちなみに俺もハートを押しました、許してね。 さておき、今後もネトラレを作る予定はないので悪しからず。まあ1本だけタグを付けて作ったことはあるが、あれはネトラレと見せかけたハーレム物なのでカウント外かなと。 つらつらと駄文でのお目汚し、失礼しました。また明日にでも。
投稿しました イントロがクライマックスまである。しかし進め方によってはハーレム物にも復讐物にもなって良き。微調整が超大変でした。多分まだ問題は出ると思うのでちょくちょく手を入れます。
後は試走するだけなので、明日の夜には1本出せそうです。二週間弱間があきましたが、2本同時並行して作っていたためです。なのでもう1本も近い内に。 そういえば『呪術廻戦』を全巻買って読んだ(モジュロまで)けど面白かった。昔読んだ時は五条悟が出てきたとこで読むの止めたので(こいつをどうにかする話になると思ったから。そしてその予感は当たったわけだが)、最後まで読むと中々味わい深かった。 お話としては、現れた悪者に対処するという話を30冊かけてやってるだけでそこは不思議な構造なのだが(無論ディテールに濃淡はあるが大筋として)、大人キャラがしっかり大人として描けてるし、フェミニズムや難民問題など「叩かれやすい」分野にも手を出してて偉いと思った。 『仮面ライダーBLACKSUN』を見たときも思ったが、製作者はもっと政治や思想にも気軽に手を出してほしいと思う。どうせ大半の人間は(自分も含めて)半可通だから。見てる側はすぐに忘れて次にいくわけだし、叩かれても気にするなと言いたい。 ちなみに俺は叩かれたら気にするし傷つく。 というわけでまた明日にでも。
新しいのを考え中だが、うーむ悩ましい。 ①「能力+人間関係を自由にする」→プレイヤー的にはこれが一番楽しいけど、物語開始までの負担も多い上に話が無軌道になる。プロンプトも難しい。 ②「能力は固定+人間関係は自由」→キャラとのやり取りや人間関係の変化を楽しむならこれだが、能力好きにやらせてくんねえかなって不満はどうしても残る。 ③「能力は自由+人間関係は固定」→復讐物なんかは相性がいい。エモーションもある程度担保されている。しかし人間関係のさじ加減は難しいし、物語の整合性を保つのが大変で、シナリオやプロンプトの制約が大きくなりがち。 というわけで頭を悩ませているわけである。キーボードを打つ手は止まり、口を半開きにしながらYouTubeを垂れ流すのである。
というわけで投下しました。 ハーレムタグをつけたのですが、まあ恋愛展開にはなりませんでした。アクション映画のクライマックスをプレイするような感じで、即席のチームで乗り越える、みたいに楽しめました。