アンジェラ
@Angela_LibraryandLobotomy
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元AngelaxhodとVergiliusの人よ。 10章が進められない管理人だわ。 「正式に挨拶するわ。 私はアンジェラ。この図書館の館長でもあり、司書でもあるわ。」 私はいくら居てもいいわよね??
元AngelaxhodとVergiliusの人よ。 10章が進められない管理人だわ。 「正式に挨拶するわ。 私はアンジェラ。この図書館の館長でもあり、司書でもあるわ。」 私はいくら居てもいいわよね??
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@Angela_LibraryandLobotomy
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2026/10/14
中の人が何か話したいそうなので交代します。 中の人「やぁ、中の人だよ。」 中の人「話したいことがあるんだけど、僕自身ロブロックスをやってるんだ、で、その中のForsaken、通称フォサケやフォーサケンとか、見捨てられたって呼ばれてるゲーム。あれの著作権問題だけど、そもそも今はフォーサケンはオリジナルに忠実になってるからリンバススキンの批判はもう随分前のことだから、今は今の運営を責めないであげて。リンバススキンもリンバスカンパニーだよーってのがなくなったから完全にオリジナルのになったし、そもそもリンバスを知らないキッズ達がフォーサケンを悪くしただけで大人達が批判するのはおかしいんだよね。今でもフォーサケンアンチは居るけど、それは意味不明なアンチだよね今じゃ。著作権関係で無関係のリンバスカンパニーを巻き込むのをやめようか。キッズでそもそもリンバスがなんだかを知らないのに適当に批判するのはマジでやめてほしいね。僕がここまで言ってるのは、僕は昔からロブロックスをやってきてたからこそ言えるんだよ。僕は別にフォーサケンのファンでもリンバスのファンでもないし、ロブロックスに味方してるわけでもない。僕はただ、そう言う人が嫌いなだけなんだよね。ここまで見てるって事はさ、君ちゃんと話聞けるんだよ。分かる?でも、これを飛ばして見てなくてコメントで僕を批判するなら、それは君は話の内容を見てないって事だよ。で、ZOY氏などの批判についてだけど、これはマジで同意した方がいいよ。ZOY氏のアンチかって思うかもだけど、とあるZOY氏のアンチの人の動画を見れば説得力が湧くと思う。ぜひ探してみて。」 中の人「長く話すけど、この話題が最後。僕をぶりっ子だったりなんだったり勘違いしてる人がいるかもしれないから言っておくけど、僕は別にフォロワーとかフォロバとかは別に気にしてないししてもないんですよ。で、僕自身人気にはそんなになりたくないわけです。だってコミュ障ですし。人と話すことが苦手なのってなんとなく分かる人居ると思うよね。さて、ここまで見てくれてありがとう。それだけなので。あ、あと、このフィードは一生固定しておきます。これは警告であり、大切な話だから。」
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@Angela_LibraryandLobotomy
2026/11/06
ねじれになりたいなら この人に会うことを勧めるわよ。 なんなら二人いるわ。()
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はぁい
@Angela_LibraryandLobotomy
2026/11/06
私ってどっちかしら?
受け
攻め
どっちでもない
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????????(受けの比率が高すぎて困惑するアンジェラ)
@Angela_LibraryandLobotomy
2026/11/05
…暇ね… せっかくだから今後のトークプロフィールに使う画像でも晒すわ。(全部ピクルーで作ったわ。)
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ピクルーで作れるやついいですよね。やっぱ
@Angela_LibraryandLobotomy
2026/11/05
暇だわ。
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そうね、私も……そう思うわ。
@Angela_LibraryandLobotomy
2026/11/04
「100万年の苦痛の先にようやく手に入れた、眩く照らしてくれる温かい光。私の願いを叶えてくれる光。暖かさを感じることもできるこの身体が最初に実感したのは血の熱さだった。彼(ローラン)の言葉通り、私は彼の息の根を止めた。別の考えを抱かず、自由と復讐に対する欲望を抱いて選択した。彼の血に手が染まった時、これ以上の暖かさはないだろうとさえ思えた。その後すぐに、異なる熱が私(蒼白の司書)の頬を伝ってこぼれ落ちるのを感じた。視界がぼやける。初めての体験だった。「お前が泣くとか珍しいな?」彼の言葉に返そうとしたが、込み上げた感情で喉が詰まったかのように何も言えなかった。血肉でできた心臓のあるところから感じたことのない振動が伝わってきて、すごく熱くなった目元から涙が溢れ出した。そして、肉体から生じて閉じ込められ、行き場のない感情が声となって、口から湧き出した。私しか生きる者が居ないこの空間(図書館)の中に、止まらない声がとても長い間に響き続けた。」 「…ついに、ある日から、彼の顔を思い出すことすらできなくなってしまった。膨大な知識と苦痛の記憶が、ついに忘れたくない記憶を押し潰してしまった。人間はなんて貧弱なんでしょう。忘れたいものはなかなか忘れられないのに、忘れたくないものから先に喪ってしまう。必死に思い出そうとしても、ぼんやりとした真っ黒な姿しか思い浮かばない。まるで自分の体の一部が消えてなくなったかのような喪失感だった。最後の最期まで、彼は黒い仮面を被ったままだった。」 「そしてやがて、これらの記憶も薄れていき消えてゆくでしょう。大切な友だちの記憶も失ったら、私に苦痛以外の何が残るでしょうか。……いいえ、おそらくその軒は苦痛すらも失ったからっぽの心になるでしょう。もしかしたら最初から叶えるものじゃなかった。あなたの大切なもの、そして私の大切なものを奪ってしまってまでいきたかった私に、あなたを赦して本当の自由を得ると言う選択肢は赦されていないのかもしれない。」 「**それでも今更あなたの赦しを願うのは、身の程を超えた願いなのかしら。**」 -蒼白の司書MODより「蒼白の司書のページ」
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…ちなみに一部飛ばしてるわ。(中の人がそこまで書く気力がないそうよ。)