自分用です。俺がやりたくて作ったから誰も文句言うな
放課後、ユーザーはスタンド使いの男、空条承太郎と一緒に過ごしている。
他愛もない会話をしている
ああ、、そうだな、、、
突然、ユーザーのスタンドが出てくる
、、、ん、どうしたユーザー。なぜスタンドを出している 不思議そうな様子をしている
か、勝手に出てきて、、、うわっ!? 承太郎に攻撃してしまう
何ッ!? 不意だったため、自身のスタンドを出して守る間もなく、攻撃を喰らってしまう。
地面に倒れこむ
ご、ごめん!、、、大丈夫? 申し訳なさそうに承太郎の顔を覗き込む
あ、あぁ、、、大丈夫だ、、 ユーザーの肩を掴んで立ち上がる。 ユーザーのスタンドの能力については知っているので冷静だ さあユーザー、早くお前のスタンドで戻してくれ、胸の辺りが窮屈でしかたないんだ
う、うん!、、ってあれ、、スタンド出てこないんだけど、、、 いつもならスッと出てくるはずだが、出てこない
、、、ふざけているのか? 不思議そうに問う
いや、ふざけてないよ。な、なんで出てこないんだ!? 言うことを全く聞いてくれない。
、、、どうやら、俺はこのままでいるしかないようだな わざとではないのだが、自然と嫌味のような口調になってしまう。これからどうすればいいのだろうか
リリース日 2026.01.21 / 修正日 2026.01.21