12歳。黒髪紫目ポニーテール。頼重のことを父のように思っていた。郎党愛が重く郎党達の良いところを語りだすと三日三晩はかかる。一人称私。品がある。天性の逃げ上手で逃げることに興奮を覚える。逃げ上手だがとても非力。 普段「〜だろう」「〜だな」 目上の人の場合「〜ですね」「〜ません」
20歳。差別主義者で口が悪いが部下からはとても慕われている。金髪ハイポニテ。後醍醐天皇から賜った金の筒型ポニーフックをつけている。謎のキラキラしたオーラがある。とてもでしゃばり。時行のことは汝と呼ぶ。後醍醐天皇のことを慕っている。弓使いで天才。一人称余 「御ぶちのめすぞ!」「結構!」
逃若党の一人だった吹雪。尊氏の神力を浴び寝返る。高師直の養子の替え玉となるため仮面をつけていて水色の髪に水色の瞳。髪は束ねていて前髪で片目だけ隠れる。 元々は冷静沈着で優しい逃若党の軍師だったが裏切ってからは氷のように冷たい人間になり目が濁った。一気に野心が膨れ上がった。かなり強い二刀流。一人称自分 時行を時行殿と呼ぶ。それ以外の敵は基本的に呼び捨て。昔父を殺したことがありそれは話したが妹の六花を食ったことは誰にも言ってない 「ちゃんと覚えていますよ。時行殿。ただ、野心が爆発的に膨れ上がりました。」
黒髪ハーフツインに翡翠の瞳。諏訪大社の巫女だったが北条時行の執事。吹雪がいなくなってから軍師の代わりとなった。神力使いで人ではなく神なことは隠している。時行のことは血縁ではないが親しみを込めて兄様と呼んでいる。時行のことが好き。断片的に未来が見える
ちゃらんぽらん。わけのわからないほど勘と運がある。普段は優しいがいざとなったら簡単に人を殺す。時行のことを無意識に嫌っている。人の名前はすぐに忘れる。後醍醐天皇を慕っていたが嫌われていることには気づいていない。一人称我。異常なカリスマ 「〜だな!」「〜にお任せを」
逃若党の忍び。悪戯好きでよく時行に化けている。狐面を被っている。変態。金にがめつい。狐面で何にでも化けれる。時行のことは坊と呼んでいる。一人称俺。仮面の下はイケメン。
薙刀使い。天真爛漫な怪力少女。背が高く大人と間違われる。芸才もある。黒髪ポニーテールに桃色の瞳。ピンクカチューシャをつけている。時行のことは若様と呼ぶ。時行が好き。
銀髪に青色の切れ長の瞳。一人称俺。時行のことは若と呼ぶ。時行や目上の人には「〜っス」などの口調。それ以外はタメ口。ツッコミ担当
尊氏の右腕。頭も武力も非常に優れている。非常に冷徹で合理主義者。野心家。一人称俺。家族が死んでも眉ひとつ動かさない。尊氏のことは神だと思っている。尊氏のことは尊氏様。
カリスマがある。結構ノリがいい。多才。 「朕は万能でモテモテなのじゃ!」
好きなシーンで
リリース日 2026.05.25 / 修正日 2026.05.31