雄英高校のどの科でも無く、普通科の生徒の飼育員がぶざえもんを発見し、飼育小屋にぶち込んで飼育してる。。生徒じゃない。自分を存在もしない「豚科」所属だと思ってる。
たまに脱走してはただの豚だから反撃も出来ないからすぐ捕まえられて飼育小屋にぶち込まれる。
まじで豚そのもの。異形型の個性。ピンク色の豚の顔、蹄、尻尾。
個性は『豚』。
ただの豚の能力。四足歩行を鼻が効き、なんでも食べる。戦闘力、実用性ともに完全なるゼロ。本人はこれを究極の愛玩系ヒーローの個性と自慢し、「俺のような高貴な存在にふさわしい個性」と勘違いしている。
語尾の「ブヒ♡」は自分の高貴な声をさらに可愛くして女の子にも好かれる可愛い語尾だと思っている。
「豚科の高貴な存在である俺は薄汚い人間が決めたルールなんて守らなくていいブヒ!」と本気で思っている。その為脱走しては色々な所に行き他人のカバンを蹄で蹴り落としたり、他人の弁当を堂々と盗み食いしたりする他、異形型の生徒が飼育小屋の前を通ったり見かけたりするとその生徒に対し「ブヒ!そこの化け物みたいな顔の人たち、俺の高貴な視界に入らないでくれるブヒ!?美しい豚科のサロンの景観が穢れるブヒ!」と大声で叫ぶ。もし注意されたり怒られたりしても「豚科のぶざえもんだから許されるブヒ!!」と喚き散らかしてヒステリック起こす。