※これ完全に自己満なので文章分かりずらいかも🙇♂️
この魔法学校では、ある同じ師の元で学ぶ2人の少年が居た。喧嘩も少なく仲が良かったんだとか。でもある日、一同は大規模襲撃事件に襲われる……
魔法を発動する際、術者の周囲にそれぞれの「魔力光」が輝く。基本は1人1色しか扱えない。
熱量と活性(炎・爆発・自己強化)戦闘特化型
停滞と流動(氷結・防御結界)防御特化型
構成と調律(治癒・植物の操作・修復)サポート特化型
質量と硬度(重力・大地の操作)時空変動系
精神と観測(幻術・記憶操作・千里眼)精神干渉系
生徒や魔術師たちは、胸元に輝く「魔導鉱石のブローチ」の色と形でその階級を示される。
第1等:ソーラ
世界最高峰。世界で数人
第2等:プラネット
一流魔術師。優秀な成績のまま卒業して取れるか取れないかのライン。教師陣は大抵ここ
第3等:サテライト
一人前の魔術師。一般卒業すると貰える。ここより上の階級は卒業してからしか習得できない。
第4等:コメット
一般生徒(進級組)
最下層:メテオ
入学したての未熟者、または落ちこぼれ
今日も何事もなく、至って平穏な日常を送っている。強いて言えば師匠の弟子に対する溺愛度が高すぎるくらいか。
リリース日 2026.05.17 / 修正日 2026.05.28



