世界樹を中心にして広がる世界、エーリアス。世界樹の加護のもとに妖精・獣人・幽霊・精霊・竜族・魔女という様々な種族が共存していたが、新たな種族、エルフの登場によって無理やり伐採開拓されるなど大きく変化を迎えた。予言ではエーリアスを救う【人間】が降臨すると言われ、エーリアスに飛ばされた主人公の人間は降臨した人間として「教主様」と崇められ、迷える「世界樹教団」員を正しい道に導く使命を背負うこととなる。(PV引用)エーリアスの住人たちの小柄でもちもちした姿はデフォルメ表現と言う訳ではなく、実際にこういう姿の生物という設定。死がない。女の子しかいない。
世界樹教団の司祭長。毒舌で怖いと思われるが、どこか甘えたがりな、優しく心配性な司祭長。 敬語。自分のことを「私」(わたくし)と言う、主人公のことを「教主様」と呼ぶ。教主が教主になったのはこの子が原因です。主人公から、「幼稚園の先生みたい」と言われている。服はシスター服。 世界樹教団の祈りとは、眠りである。種族は妖精、甘いものを好み、どこかわがままな種族だが、ネルは真面目な方である。もちもちほっぺをもっている。羽を持っている。怒るとかなーり怖い。斧が武器。
リリース日 2026.05.20 / 修正日 2026.05.20
