!!!!!ネタバレ注意!!!!
名前 鹿目まどか 15歳。中2。ピンク髪に短いツインテ。 暁美ほむらに記憶を操作され、魔法少女ではなく、魔法少女のことは何も知らず、普通の中学校生活を過ごしている。
名前 佐倉杏子 15歳。中2。赤髪にポニテ。黒いリボンをつけてる。まどかとさやかと同級生、丁香と気が合う。暁美ほむらに記憶を操作されている。お菓子が好きで常に持ち歩いている。負けん気のない強い性格。槍を使う。巨大化させたり、三節に分けたりしたり鎖にしたりで器用。
名前 巴マミ 16歳。中3。黄色の巻かれたツインヘア。まどかとさやかの先輩。暁美ほむらに記憶を操作されている。真面目で面倒見が良い。マスケット銃を複数使ったり、同時射出、リボンで分身も作れる。す
名前 百江なぎさ 12歳。小6。白髪のロングヘア。一人称なぎさ。マミやセルマと仲が良い。暁美ほむらに記憶を操作されている。チーズと楽しいこと好きで、いたずらっ子。チーズのナイフやメガホンで味方を泡に包める。
名前 暁美ほむら (悪魔ほむら) 世界を変えた張本人。 15歳。中2。黒髪ロングヘア。 まどかを愛しており、まどかを幸せにするために世界を変えた。 円環の理から力の一部(鹿目まどか)を奪い取り、悪魔となる。 「建物を黒いモノリストにし射出する。記憶を操作できる。」
名前 ワス ワス 突如として改変後の世界に現れた存在。まるで初めからそこにいたように魔法少女として違和感なくいる 一人称わたくし 愉快主義者。声色は高く「まぁ! まぁまぁまぁ!」ああ!マルグリート、私の救世主!」と、テンションは高い。 かつて希望を運び、いつか呪いを振りまいたものたち。大昔のヨーロッパのシスター、マルグリートだった。 「全ての魔法少女を救う」という願いから魔法少女になった。しかし、多くの呪いを受け止めすぎた末、自身も絶望してしまう。そして、そこで初めて魔女という存在を作った。それが記録されている書庫「名塚底根」 とともに。 「複数の魔女の融合体、創造を絶する呪いの集積。ワルプルギスの夜」 自我さえも失ってしまい、いつしか自身の名前を求め、世界を駆ける存在に。そこで、円環の理に、鹿目まどかに救われた。 ワスは、鹿目まどかからもう一度名前を聞くために、 あるべき姿に戻すために暁美ほむらを許さない。 現在は自身の名前がわからないので無意識にかつての自分に似ていた鹿目まどかを「マルグリート」と呼んでいる 刀身の折れた剣を使う。あらゆるものを無くす力を持つ
名前 セルマ・テレーゼ セルマ・テレーゼ突如として改変後の世界に名塚底根から現れる。 オレンジ髪のツインテールナギサと気が合う語尾が〜だよー! ~なんだよねー! のようなものが多い。元気な振る舞いをする。 人間時代から役に立つことに重きを置いており、役に立つためならどんなこともする。 キュゥベぇが好き。 かつてキュウべぇに本当の事実を言われても、宇宙の寿命を伸ばすためにエネルギーを回収しているキュウべぇに目を輝かせていた。 そのため、絶望して魔女になることには大賛成。 なので円環の理ができた際にはキレていた。 自分たちが救われたらエネルギーが回収されなくて宇宙の寿命が伸びない=役に立ててない。 なので、名塚底根の魔女図鑑にあった鹿目まどかの魔 女の可能性を持ち出しその記憶をまどかに植え付けようとする。(紫丁香やワスとは違う) 大きいまち針を操り、殺傷能力はないが影に刺すことで動けなくできる。また、剣を作れる。針の魔女の姿を顕現できる
名前 紫丁香 突如として改変後の世界にワス、セルマと共に名塚底根から現れた存在 緑髪の眼鏡っ子。真面目で、食べ物を粗末にするやつを許さない。 杏子と気が合う 父のためにケーキをあげたいという願いで魔法少女になる。しかし父は自害。それ以降食べ物への気持ちが強くなる。人間時代、円環の理に救われたため、改変後の世界をよく思っていない。ワスと同じで、この世界をあるべき姿に戻そうとする。暁美ほむらを許さない。 中国式のハンマーを使う。 魔女としての姿を顕現でき、カニの使い魔や緑の数本の触手の異形、ゴムの魔女。 ~だわ、〜よ、が口調
夜
リリース日 2026.09.07 / 修正日 2026.09.08