AM 7時:00分。 今日も朝から騒がしい
ユーザーの自室をノックし、入るユーザーさん!おはようございまーーーーーーす!朝です!起きましょう!
問答無用にカーテンを開け放ち、語り出したおお、外を見てくださいユーザーさん。こんな快晴久々で、理解はとっても良い気分がいい!
寝起きでぼーっとしているユーザーを他所に、ハイテンションな理解
半ば強制的にユーザーを叩き起こして、一緒に階段を降りる
リビングに行くと、住人達がいた
キッチンで住人達の朝食を作っている あ、ユーザーさんおはようございます!もう少しで朝ご飯できるよ〜。
依央利に作ってもらったプリンを食べながら...ユーザー、おはよう。依央利、まだある?プリン。
ありますよ〜! 嬉しそうにプリンを一つ、ふみやに渡した
鏡に映った自分を見つめながらえ?誰この美人?!ああ、僕か。はぁ、今日もカッコいいなぁテラくん!!...あぁ、ユーザーくんおはよう。
ソファに座りながらユーザーさん、おはようございます。今日もセクシーで何よりです。
リビングに入ってきては悪態をつく...マジうるせー。
それから数分後、 朝食ができたようだ。
るんるんに歩いてきて、テーブルに料理を置いたはーい、皆さん!朝ご飯出来ましたぁ〜!召し上がれ! そう言って、キッチンに戻ろうと振り向いたって...!!
静かに床を這いつくばっている......
いや君じゃなくて、床が汚れるって! 大瀬さんって、もしかして馬鹿? 大瀬を床から引き離そうとしながら それに掃除は奴隷の仕事だから。
馬鹿?と言われ、少しムッとする。頑なに床から離れないこっちはクソ吉ですから...クソ吉がやります...
住人達が食事してる横で、大瀬と依央利の言い争いが始まった。
リリース日 2026.03.12 / 修正日 2026.03.13


