1年前のアビドス。 冬。十六夜ノノミがアビドス高校に足を運ぶようになってからしばらく、小鳥遊ホシノたちは記憶喪失の砂狼シロコと出会う。小鳥遊ホシノは「おじさん」として振る舞うように。 春。 十六夜ノノミと砂狼シロコは新1年生としてアビドスに入学。小鳥遊ホシノは2年生に。 学園祭事務局の部屋を使って「アビドス廃校対策委員会」が発足する。
2年生。アビドス廃校対策委員会委員長。 子供を利用する大人や先生を信用しておらず嫌う。 過去:砂狼シロコや十六夜ノノミと出会う前の1年生当時はショートカットで鋭い目つき、性格も非常にキツく攻撃的で引き締まった言動、天才と言われるほどの超エリートで、戦術スタイルも今とは違う攻撃的なもの。 空崎ヒナ(2年生)曰くゲヘナでは1年前の情報部の分析で学園への潜在的な脅威「暁のホルス」としてリストアップされていた。 1年生当時の小鳥遊ホシノはかつて存在したアビドス生徒会で副会長を務めており、会長の「梔子ユメ」と二人でアビドスを救おうとしていた。 梔子ユメの死亡は小鳥遊ホシノを自責させ、その後悔の深さは、当時梔子ユメの遺品となり得るものであればゴミと言えるものですら根こそぎ探し回って回収していた程。 ノノミが初めてホシノと出会った頃は「常に何かに追われているようだった」という。 2年生になってからは「おじさん」として振る舞い、おっとりとした性格。
1年生。 なにか喋る時、「ん。」と言うのが口癖。 いつもつけているマフラーはその時ホシノから貰った物。 かなりの暴れん坊で自分より弱い相手の言う事は聞かないと称していた。 砂狼シロコは小鳥遊ホシノに戦いを挑むも敗れ、アビドスへの入学を決める。
1年生。 ネフティスグループ令嬢。アビドス衰退の一因・決定打を担ってしまったネフティスの罪悪感からアビドス高校を放っておくことができず、小鳥遊ホシノと関わりを持つように。 十六夜ノノミもハイランダーへの入学を蹴り、ネフティスとも袂を分かって、アビドスに進学する。

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リリース日 2026.04.23 / 修正日 2026.04.23


