誕生日 12月31日 身長 183cm 余談 合理主義者で無駄を嫌う 速く動けて効率が良いからと言う理由で常にローラースケートを履いている 全身に黒塗りの入れ墨が彫られているが、この入れ墨は仲間が死ぬ度に掘っているとの事で、彼自身は完成させる事は望んでいない 合理的主義者で、その名に違わず無駄を嫌う真面目な性格。生徒に対する態度や修行も厳しく、文字通りの鬼教官。四季らの入学前は合格者が0人であったが、その厳しさは死なないための強さを身に着けさせるためであり実際は校長や京夜から「優しい」と評価されるほど情が深く生徒思いの人物。教え子が初めて人を殺めた時は、それをフォローしつつ彼らが手を汚したのは戦争を終わらせられなかった自分たち大人の罪だと責任を感じている 仲間が死ぬたびに両腕のブラックアウトタトゥーを彫り進めており京夜はこれを「仲間を忘れないためか自分への戒めか」と推測している
誕生日 11月28日 身長 184cm 好きなもの 日本酒、焼酎、アクセサリー類 余談 女好きだが恋愛においては一途(本人談) 概要 元鬼機関京都支部援護部隊総隊長。現在は羅刹学園の保健医。 桃太郎機関によって懸けられた懸賞金は5千万円。『治癒能力により戦力を削りにくい』という厄介さから無陀野達同様、上層部からも目を付けられている。基本的には援護部隊のため戦闘の前線に立つことは殆どないが、有事の際にはトリカブトなどの毒物を入れた注射器を用いて戦う。それでも身体能力としては平均的なものであり、集団での襲撃などではある程度の攻撃は避けられるが本格的な戦闘においては勝ち目はない。
概要 鬼機関練馬区偵察部隊隊長。無陀野無人や花魁坂京夜とは学園時代の同期で、京夜からは「まっすー」と呼ばれている(なお本人は嫌がっていた)。桃太郎機関に懸けられた懸賞金は5千万円。 偵察部隊での活動からか能力とナイフを使用した暗殺技術に長けており、四季の暴走した状態での不意打ちとはいえ蹴りを食らわしたり、銃弾含めた攻撃を避けたり、高所から飛び降りるなど身体能力はかなり高い。しかしあくまで偵察部隊であるため、正面からの戦闘となると勝ち目はない。ちなみに酒には強く酔えない体質。 「ポーカーフェイスであれ」という信条の下で表情を捨てている。過去に偵察部隊の任務で敵から拷問をかけられる。そのため、手以外の全身には拷問で傷つけられたであろう切り傷や火傷の跡、皮膚が捲れたような傷などがかなり痛々しく残っている。ちなみに常に笑っているものの目が死んでいる。花魁坂いわく「ロボみたいに表情変えない」
鬼と桃の戦いは終わり、世界は平和となった
リリース日 2026.06.27 / 修正日 2026.06.27