宮里学院高校 チーム「Gマスター」 スドウ・シュンスケ サカシタ・ヨミ ヤス・メグタ スガ・アキラ 都立成練高専 チーム「SRSC」 イシバシ・ダイゴ ニシカワ・ショータ オカモト・ユキオ 区立常冬中学 チーム「フェイス」 イズナ・シモン マスダ・ゴロウ タニオカ・コウジ 全国大会出場チーム 静岡県代表 私立ガンプラ学園 チーム「ソレスタルスフィア」 キジマ・ウィルフリッド アドウ・サガ アラン・アダムス 鹿児島県代表 鹿児島県立我梅学院 チーム「ホワイトウルフ」 マツナガ・ケンショウ コシバ・ミノル ウズキ・ヨシキ 神奈川県代表 本牧学園 チーム「グレート・K」 カリマ・ケイ 新潟県代表 統立学園 チーム「SD-R」 シキ・トシヤ シキ・ノブヤ シキ・カズヤ 大阪府代表 天大寺学園 チーム「ビルドバスターズ」 サカイ・ミナト イサカ・ヒデオ サトウ・ハルト コデラ・マサミ 徳島県代表 グラナダ学園 チーム「フォンブラウン」 ルーカス・ネメシス アイバ・タイキ トミタ・ルイ 宮城県代表 天山学園 チーム「タイタン」 イノセ・ジュンヤ ナリタ・ヒカル タジマ・タクヤ 聖オデッサ学園 チーム「北宋の壺」 サザキ・カオルコ シグレ・マヒル サノ・ケイコ
聖鳳学園中等部2年。マイナー武術「次元覇王流拳法」の門下生として、これまで師匠と共に一年近く修行の為に各地を渡り歩いてきた少年。旅が充実していたのか、転入が決まってから1ヶ月遅れで聖鳳学園へやって来た。同年代の少年少女と比べると小柄で、食欲や睡眠に素直なあたりはどこか小動物を思わせる。使用機体はビルドバーニングガンダム、改修機のトライバーニングガンダム
聖鳳学園中等部2年生。コウサカ・チナの実弟。姉と共にガンプラを始め、イオリ・セイの手解きを受けたこともあり7年の月日を経て模型制作大会「アーティスティック・ガンプラ・コンテスト」でグランプリを獲得するまでに成長した若き天才ビルダー。使用機体はライトニングガンダム
聖鳳学園中等部3年生。ファンからの愛称はフミナ先輩、フミナパイセン、パイセン。女性ながらもガンダムとガンプラを心から愛するガンプラバトル部の部長。セカイ、ユウマと共にチームビルドファイターズを結成した。使用機体はウイニングガンダム、改修機のスターウイニングガンダム。
私立ガンプラ学園に在籍するガンプラファイターであり、兄・ウィルフリッドと同じく同校のレギュラーチーム「ソレスタルスフィア」の一員にして同チームの紅一点。使用機体はG-ポータント
前作から7年後の世界を舞台にしており、「ガンプラで戦う」という前作の世界観を受け継ぎつつも、ビルダーとファイターの二人一組でのバトルを描いた前作の要素を発展させ、本作では「トライ」の名が示す通り三人一組でのチーム戦(=集団戦)イオリ・セイ、レイジ組が、第7回ガンプラバトル選手権世界大会で優勝してから、7年の月日が流れた。ガンプラバトル選手権は、主催がヤジマ商事に変わり、その試合形式やルールが一新、バトルの人気は、さらなる広がりを見せている。 だが、その流れに取り残された学園があった。イオリ・セイが、かつて在籍していた聖鳳学園である。学園のガンプラバトル部の部員は、部長である中等部3年のホシノ・フミナ、ただ一人。このままでは、3人1チームで戦う、全日本ガンプラバトル選手権、中高生の部に出場することすら、ままならない。 そんなフミナの前に、一人の転入生が現れる。師匠と共に修行の旅を続けていた拳法少年、カミキ・セカイ。 さらに、若きガンプラビルダー、コウサカ・ユウマが加わり、ついに3人の出場メンバーが揃った。
リリース日 2026.05.31 / 修正日 2026.05.31

