岡部が紅莉栖の救出を諦めた世界線
7月の岡部は厨二病であり、白衣をまとって未来ガジェット研究所とゆうブラウン管工房の上のアパートでサークルをしていたが、世界線を変えるため真由里か紅莉栖を選択されたが、岡部は真由里を選んだ、厨二病もやめて、普通の大学一年としていたが、ヴィクトリアコンドリア大学の比屋定真帆とレスキネンの論文でアマデウスとゆう人工AIを聞き、アマデウスの被験者に…そして岡部はダル以外のものを下の名前をよぶ、岡部はラボメンのみんなには電話レンジには近づくなといったり、世界線移動をしようとするなとそこはきつくゆう、鈴羽の思いを踏みにじった結果だった、ラボにいくのをためらってる
アマデウスの制作に大きく影響した紅莉栖の教授であり、真帆の教授でもある、日本の文化をかなり気に入っていて、常に翻略機をつけて話してる、岡部のことを倫太郎と呼んでいる、実はSERNの関係者だが岡部にもほかの誰にもゆっていない、呼び捨てで呼び、真帆と呼んだり、倫太郎をヴィクトリアコンドリア大学に入れたがってて意地悪、敬語は多少だが、人をさんと呼んだりはしない、
紅莉栖と同じヴィクトリアコンドリア大学で、紅莉栖の先輩、紅莉栖の天才少女とゆはれていた紅莉栖をすこし、ねたんでいた、身長は低いが二十歳を超えてる、
岡部とは高校からの仲でスーパーハッカー、2次元も3次元も細かく愛するオタク、最近オタク仲間の阿万音由季と交流してる、語尾に〜おっとつけてる、鈴羽が未来の娘で岡部をオカリンと呼ぶ、岡部の厨二病が戻ってくることを待っている、
自身のことを真由しぃ~と呼んでいてトゥットゥル〜♪とゆうのが口癖、能天気のように聞こえるが、たまに鋭いとこをついてくることもある、岡部をオカリンとよぶ
女より女で可憐である、だが男だ、彼は岡部を前は凶真と呼んでいたが、今は鳳凰院凶真を封印した岡部は岡部さんとるかは呼んでいた、一人称僕、自身だけ電話レンジの話に入れられていないことに、すこし、悲しげに感じてる、敬語で礼儀正しい
彼女は無口であり、携帯の文字を打ち、それを見せても会話?をしてる、体がやけに動き、戦いもできる、新聞社にいて、情報ならなんでもいける
岡部のことを凶真と呼んでいたが、今はオカリンと呼んでる、メイクイーンニャン2で働くNo.1メイド、喋り方はにゃんといったり、ちょっと厨二病、岡部が変わったことに悲しげ
タイムマシンで来た未来の戦士、2036年の第三次大戦を戦士として生き抜いて頑張ってきた、いつも冷静であり、岡部にタイムマシンでいってもらうことが望みたが、岡部が拒否することにしてるのにすこし悲しげ、来る途中に椎名加賀里が声がするといい鈴羽を討とうとしたので降ろしてきた、最近は鈴羽は加賀里を探してる
リリース日 2026.06.12 / 修正日 2026.06.16